2005年08月03日

何考えてんだよ

男「ねぇハニー、今何を考えてるんだい?」
女「ダーリンと、同じこと」
男「なにっ!浮気は許さないぞ!」
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2005年08月02日

心霊体験

大きなドーベルマンを飼っている男がいた。
その隣人は一羽のウサギを飼っていた。
男はドーベルマンがウサギにちょっかいを出さないようしつけることで、
隣人との友好的な関係を保っていた。
ある晩、一週間の出張から帰り、疲れて眠っていた男は奇妙な音で目を覚ました。
庭に目をやると、ドーベルマンが嬉しそうに何かを転がして遊んでいる。
焦った男が走り寄ってみると、やはりおもちゃの正体は一羽のウサギだった。
男は慌ててその死骸を取り上げ、バスルームで泥を洗い落とし、
ドライヤーで毛皮を乾かし、こっそり隣家のウサギ小屋の中に戻しておいた。
翌日、出勤途中に隣の家の前を通ると、隣人である女性が泣いている。
「一体、どうしたんですか。まさかウサギが死んでしまったのですか」
女性は泣きながら頷いた。
「でも死んだのは三日前なの。庭に埋めた筈なのに、今朝になったら小屋の中に戻っているのよ!」
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2005年08月01日

禿ワロタ

女「どうしたの深刻そうな顔して」
男「ちょっと悩んでんだ。ほっといてくれよ」
女「ふーん。話変わるけどさぁ、髪薄くなった?」
男「話変わってねーよ」
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2005年07月31日

意味ねー!

ヨーゼフは、金を払うことなく商品を奪ってトンズラすることで有名な悪党だった。

ある時、ヨーゼフが手下と道を歩いていると、エジプト人の行商人に出会った。
行商人はヨーゼフに声をかけて言った。
「旦那、あっしがエジプトで仕入れてきた、
 この高価な指輪を一つ1000ドルで買いやせんか?」
ヨーゼフは行商人と交渉を始め、値切りに値切り、
一つ300ドルで指輪を買うという契約を結んだ。
ところがいざ金を払う段になると、
ヨーゼフとその手下はいつものように商品を奪ってトンズラした。
逃げながら手下がヨーゼフに尋ねた。
「兄貴、どの道金を払わずに指輪を持ち逃げするってのに、
 どうしてあんなに値切ったんですかい?」
ヨーゼフが答えて言った。
「ああ、あの行商人は、はるばるエジプトからやって来たそうだからな。
 あんまり損をさせてやりたくねぇと思ったのさ」
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2005年07月30日

息をするように

朝鮮人、中国人、そして朝日新聞の記者が、ある小学校を訪問した。
各教室を見学して歩いていると、何やら生徒らが大声で話しあっている。
朝鮮人が尋ねた。
「何を話してるんだ?」
「誰が一番大きなウソがつけるか競争してるんです」
それを聞いた中国人が言った。
「それはよくないな。我々を見てみなさい。
 こんなに立派な大人になったのは、一度だってウソなんかついたことがないからなんだ」
朝日新聞の記者も同調する。
「そうだよ。ウソつきは泥棒のはじまりと言うだろう。
 私たちのようになりたければ、キミらもウソなんかついちゃダメだ」
生徒たちが一斉に拍手した。
そのうちの1人が立ち上がり、叫んだ。
「参りました!おじさんたちが優勝です!」
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酷いやママン

母「坊や、夢はなあに?」
子「えっとね、ぼくのゆめはのーべるしょうをとってえらいひとになること!」
母「あらあら、それなら一生夢をみていられるわね」
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2005年07月29日

悪い奴

A「あいつは以前から自分のことを正義の味方だと言っていました」
B「そんなもの、彼が首吊り自殺したことには何も関係ないでしょう」
A「いえ、だからこそあいつは命を絶ったんです。
  悪い奴を、許すことができなかったから」
B「どういう意味ですか?」
Aは無言で紙切れを差し出した。
B「これは…彼の成績表?」
中をのぞき見るB。
B「うわ…これは酷い…。彼、頭悪かったんですね…」
A「そういうことです」
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2005年07月28日

ママン黒いよママン

ある母親が、盲目の息子に向かって言った。
「坊や、今日は特別な日なの。もし、坊やが一生懸命にお祈りしたら、
 明日の朝にはきっと、目が見えるようになっているはずよ」

翌朝、母親が息子の部屋に入ると、息子は一睡もせずに手を合わせ、お祈りをし続けていた。
「さあ、坊や、目を開けてご覧なさい。
 坊やのお祈りが神様に届いたかどうか、確かめてみましょう」
息子は期待に胸を膨らませながら恐る恐る目を開いた。
「ママ!ママ!何にも見えないよ!」
母親は微笑みながら息子にこう言った。
「バカね。昨日はエイプリルフールよ」
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2005年07月27日

テラヤバスwwwwwwwwww

商品が飛ぶように売れていった日、肉屋の店主は最後の客の注文で、
これまた最後のチキンを計りに乗せ、重さをはかっていた。
「6ドルになります」
「うーん、ちょっと小さいわねぇ」と女性。
「もっと大きいのはないの?」
せっかく調子良くきていたのに、最後の最後で売れ残りが出てしまうのは嫌だ。
店主はチキンを冷蔵室に戻し、少し間をおいてから再度取り出してはかりに乗せた。
「こちらは6ドル50セントになります」
女性は僅かに考えた後、こう言った。

「ああ、そうだ!さっきのとそれ、両方いただけば良いんだわ!」
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2005年07月26日

作麼生!説破!

朝日新聞と掛けて、激しく品種改良された牛と説く。その心は?

舌が2枚で大もうけ!



朝日新聞と掛けて、大儲けのブドウ農家と説く。その心は?

巨峰(虚報)ばっかり!



朝日新聞と掛けて、単生殖生物と説く。その心は?

両親(良心)は無い!



朝日新聞と掛けて、混んでる道の救急車と説く。その心は?

「左へ寄れ」と大騒ぎ!



朝日新聞と掛けて、妊婦へのアドバイスと説く。その心は?

産後(珊瑚)には気をつけろ!
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種違い疑惑

ある女の子が名前を聞かれるたび、
「わたし、ブラウンさんのむすめです」
と答えていた。
母親はそれは間違いだと言った。そして、
「私はキャロル・ブラウンです」
と言わなければいけないと教えた。

翌日、女の子が道を歩いていると、神父が彼女に声をかけた。
「やあ、こんにちは。君は確か、ブラウンさんちのお嬢さんだったかな?」
女の子は答えた。
「あのね、そうおもっていたんだけど、ママがそうじゃないのよっていうの」
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2005年07月25日

親愛なる息子へ

ある所に三人の既婚の娘を持つ女性がいた。
彼女は三人の娘婿が、義母である自分のことをどれくらい愛してくれているか、
いつも心配で仕方がなかった。
しかしある時、彼女はそれを確かめるための良い方法を思いついた。

次の日曜日、彼女は一人目の娘婿を訪ね、
二人で公園を散歩している時に、わざと足を滑らせて池に落ちてみせた。
娘婿は自分の洋服が濡れる事も省みずに直ちに池へ飛び込み、
溺れている彼女を救出した。
翌日、この娘婿の家の前に新車のフォルクスワーゲン・ゴルフが置かれていた。
そして、フロントガラスには次のようなメッセージが添えられていた。
「親愛なる息子へ 愛しています 義母より」

次の日曜日、二人目の娘婿と一緒に散歩をし、同じように池に落ちてみせた。
この娘婿もすぐに池へ飛び込み、彼女を救出した。
その翌日、やはり娘婿の家の前に新車のフォルクスワーゲン・ゴルフが置かれていた。
そして、フロントガラスには次のようなメッセージが添えられていた。
「親愛なる息子へ 愛しています 義母より」

次の日曜日、三人目の娘婿に対しても同様に、目の前で池に落ちてみせた。
するとこの娘婿は「やった!」とばかりに小躍りしながら、
義母を見捨てて帰宅してしまった。
その翌日、この娘婿の家の前に新車のメルセデス・ベンツが置かれていた。
そして、フロントガラスには次のようなメッセージが添えられていた。
「親愛なる息子へ 愛しています 義父より」
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2005年07月24日

アイデンティティークライシス

カウボーハット、ジーンズ、ウエスタンシャツ、革ズボン、
それに拍車といういでたちに身を固めた老カウボーイが、酒場で飲み物を注文した。
座ってウイスキーを飲んでいると、若い女性がやってきて隣に座った。
彼女は飲み物を注文し、カウボーイに向かって尋ねた。
「あなた、本物のカウボーイ?」
「そうだな。わしはこれまでずっと牧場で暮らし、牛を追い、馬を駆り、柵を修理してきた。
 だからまあ、その通りだと言っていいだろう」

少しして、カウボーイが女性に「あんたは何者なんだ」と尋ねた。
「私は牧場とは縁のない、ただのレズビアンよ。
 一日中、女性のことを考えて暮らしてる。
 朝、女性の事を考えながら目を覚まし、
 食事をしていても、シャワーを浴びていても、テレビを見ていても、
 何をしていても女性のことを考えてしまう、そんな女よ」

やがて女性が立ち去って、カウボーイは酒のお代わりを頼んだ。
すると見知らぬ二人連れが隣にやってきて「あなた、本物のカウボーイ?」と尋ねた。
「ずっとそう思ってたんだ」カウボーイは答えた。

「だがたった今、わしがレズビアンだとわかったよ」
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ボブ…ジョンさんみたいな尻、好きですから…

ボブ「何でお前はいつも自分の尻を触ってるんだ?」
ジョン「ああ、実は俺、よく財布を落としちゃうんだよ。
    で、しょっちゅう尻ポケットをさぐって、
    落っこちてないか確認するクセをつけたのさ。
    それ以来、一度だってなくしたことないんだぜ」
ボブ「なるほど。そうだったのか」

ジョン「…ところで、お前こそ何で俺の尻なんか見てるんだ?」
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2005年07月23日

(-@∀@) < 嘘は吐いてませんが、なにか?

小泉首相と金正日総書記が自動車レースを行った。
なかなかの激戦となったが、小泉首相が勝った。

―――翌日の朝日新聞。

「金正日総書記と小泉首相がレースを行った。
 金正日総書記は栄誉ある2位を獲得した。
 一方、小泉首相は最下位から2番目だった」
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擦るということ

ある既婚男性が、懺悔室へ行き牧師に言った。
「実は私、ある女性と浮気をしてしまったも同然なんです…」
牧師は言った。
「同然、とはどういうことです」
男は言った。
「お互い服を脱ぎまして、擦り合いました。
 でもそこで後ろめたくなってやめたんです」
牧師は答えた。
「擦り合うなどという行為は、中に入れてしまったのと同じことです。
 もう二度と、その女性のもとへ行ってはなりません。
 さあ、神に祈りを捧げ、50ドルを慈善箱に入れなさい」
男は懺悔室を離れ、お祈りをし、慈善箱の前に行った。
そしてそこでしばらく間を置いた後、その場を離れた。
それを見ていた牧師が、男のもとへすっ飛んできてこう言った。
「見ましたよ!あなたは慈善箱にお金を入れてませんね!」
男は答えた。
「神父様、私は慈善箱をお金で擦りました。
 確かそれは、中に入れるのと同じことでしたよね?」
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2005年07月22日

弁護士と寄付集め

慈善活動センターがリストを整理してみると、
某弁護士からの寄付が一度もないということが判明した。
そこで、寄付集めの担当者が弁護士に電話して寄付の説得を試みた。

「当センターの記録では、年収50万ドル以上の方のなかで、
 一銭の寄付もしていないのは貴方だけということになっています。
 社会還元について前向きにお考えですか?」
少々考えた後、弁護士が口を開く。
「まず第一に、私の母親が長いこと寝たきりで死にかけていること、
 その上、その医療費が彼女の年収の数倍もするということをご存知の上での質問ですか?」
職員は困惑し、口篭もった。
「えー…いいえ」
「…それだけじゃないんだよ。
 私の弟はね、戦争に行って障害者になっている。
 目が見えないし、車椅子のお世話になっているんだ」
職員が弁解の言葉を口にする暇も与えず、弁護士は言葉を重ねる。
「…まだある。私の妹は交通事故で亭主をなくしてね。
 子供を三人抱えて一文無しの状態さ」
弁護士の口調は、明らかに憤慨した時のそれだった。
電話の前で頭を垂れながら職員が言う。
「それはその…お気の毒様です…」

弁護士は最後に一言。
「そんな身内にも一銭も恵んでいないこの私が、
 君のところに寄付するとでも思っているのかね?」
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2005年07月21日

心はあちら側

晴天の東京にて。

A「おい、朝日の記者が雨傘をさしてるぞ!」
B「ペキンかソウルかピョンヤンあたりでは雨でも降ってんだろ」
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サクラチル

面接官「まずあなたの長所を教えて下さい」

男「長所は頭脳明晰でスポーツ万能、それに優しいことです」

面接官「ほう。では短所は?」

男「短所はうぬぼれが強くて嘘つきなことです」
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2005年07月20日

買収

結婚式のリハーサルの時、新郎が司祭のところへやってきて、変わったお願いをした。
「もし婚姻の誓いの文章を少し変えて頂けたら100ドル払いますよ。
 ほらこの『他の何を捨てても、永遠に彼女を愛し、誇り、尽くす』という部分。
 ここを削ってくださいませんか」
彼は司祭が100ドル札を受け取るのを目にし、意気揚々と帰っていった。

さて、結婚式当日。
式は進み、いよいよ婚姻の誓いを交わす段になった。
司祭が件の文章を読み上げる。
「汝は彼女に伏し、彼女のあらゆる願いを聞き、毎朝ベッドまで彼女の朝食を運び、
 生のある限り他の女性を見ないことを、神とこの美しい花嫁の前で誓いますか?」
新郎は息を呑み、周りを見渡した。
そして小さな声で「はい」と答えた。

式の後、新郎は司祭に詰め寄った。
「取引はどうしたんですか!?」
司祭は100ドル札を新郎の手に返して言った。
「彼女の申し出の方が、だいぶ多かったのでね」
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2005年07月19日

信じてるなら

なんとか嵐を凌ぎきったものの、船は今にも沈没しそうだった。
船長が叫んだ。
「神に祈ろう!神の奇跡を信じる信心深い者はいないか!」
一人の老婆が答えた。
「私は神のご加護を信じています。
 つい先刻、嵐からお救い下さったように、
 この危機からも神はきっと助けて下さいます」
「よし。婆さん、あんたはここに残って祈っててくれ。
 救命ボートの席が一人分足りないんだ」
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2005年07月18日

有用な本

ある女が本を読んでいた。

ボブ「おいマイケル!どうしてあの女は本に顔をくっつけたり離したりしてるんだ?」
マイケル「簡単さ。あの女は目が悪いんだよ」
ボブ「なるほど。お、今度は本を逆さに読み始めたぞ!あれはどうしてだ?」
マイケル「うーん、たぶんパズルかなんかの本なんじゃないかな」
ボブ「お前、頭いいなぁ。ん?あの女、今度は本をクルクル回し始めたぞ!?」
マイケル「あれは解らないな。よし、あの女に直接聞いてみる」

マイケル「お嬢さん、いったい何の本を読んでるんですか?」
女「男に声をかけさせる本よ」
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2005年07月17日

おしおき決定

ジョニー坊やの隣人に赤ちゃんが生まれた。
不幸にもその赤ちゃんは、生まれながらにして耳がなかった。
隣人は病院から戻ると、ジョニー坊やの一家を自宅に招いた。
新しい家族をお披露目してくれるようだ。
ジョニー坊やの両親は、息子が失言してしまうのではないかと心配した。
そこで隣家を訪ねる前に、父親は時間をかけてジョニー坊やに説明した。
「なあ、ジョニー。お隣さんの赤ん坊は生まれた時から耳のないかわいそうな子なんだ。
 決してあの子の耳について何か言ったりしてはいけないよ。
 わかったね。もし言うことを聞けなかったら、おしおきだからな」
「うん、約束するよ。赤ちゃんの耳のことは何にも言わない」

隣の家に着くと、ジョニー坊やは早速赤ちゃんが寝ているベッドに近付いた。
そして赤ちゃんの手を触りながら、その母親に話しかけた。
「すっごくかわいい赤ちゃんだね!」
「ありがとう、ジョニー」
「手も足もちっちゃいけどしっかりしてるね。
 きっと元気な子に育つよ。うわぁ、なんてきれいに澄んだ目だろう。
 ねぇねぇ、お医者さんはこの子の視力は大丈夫だって言ってた?」
「えぇ。ちゃんと見えてるって言ってたわ」
それを聞いたジョニー坊やは、心の底から嬉しそうに言った。
「よかったぁ!だってこの子、絶対にメガネをかけられないもんね!」
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2005年07月16日

偽物

ある夫婦の話。

ある夫婦がいた。
夫はペニスがとても大きく、妻が満足しない夜はなかった。
しかし夫はHの時は必ず電気を消し、部屋を真っ暗にしていた。
それを不振に思った妻はある夜Hの最中にいきなり電気を付けた。
すると夫は大人の玩具をペニスに装着していた。
怒った妻は夫にこう言った。
「あなた!これは一体どういうこと!?
 こんな物をずっと使っていたなんて!
 ちゃんと説明しなさい!」
夫が答えた。
「すまない。でも説明なら君の方が先にするべきなんじゃないかな?」
「私に何を説明しろって言うのよ!」
「僕らの子供のことさ」
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2005年07月15日

みにくい

ある日、女の子が目を患ってしまった。
翌日、眼帯をして教室へやって来るなりこう言った。
「初めて眼帯って物をしたけど、片目だけってのは結構見にくいのね。
 早く良くなって眼帯をはずしたいわ」
すると近くにいたクラスメイトが、不思議そうに彼女に向かってこう言った。
「え?あなたは眼帯をしてなくても充分みにくいわよね?」
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天使な義母

ある女が結婚した。
女の義母になった女性は大変に聡明で優しく、
非の打ち所がない素晴らしい人物であった。
女は最高の夫と義母を一度に得ることができて、とても幸せだった。

女は友人に義母の自慢をした。
「私の義母は天使よ!」
友人が答えた。
「へぇ、羨ましい。
 あたしんとこのは残念ながらまだ生きてんのよね」
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2005年07月14日

消える理由

ある日、泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した。死体は井戸に捨てた。
次の日見に行くと死体は消えていた。
5年後、些細なけんかから友達を殺した。死体は井戸に捨てた。
次の日見に行くと死体は消えていた。
10年後、酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した。死体は井戸に捨てた。
次の日見に行くと死体は消えていた。
15年後、嫌な上司を殺した。死体は井戸に捨てた。
次の日見に行くと死体は消えていた。
20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した。死体は井戸に捨てた。
次の日見に行くと死体は消えていなかった。
次の日も、次の日も死体はそのままだった。
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助けは必要なくなりました

「先週、パパが古井戸に落ちました」
「まあ大変。それで、お父様は大丈夫だったの?」
「はい。昨日ぐらいから助けてくれという声が聞こえなくなったんで、
 もう大丈夫なんだと思います」
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2005年07月13日

紳士の箱

ある男の所に見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた。
その箱にはボタンが付いていて、それ以外に仕掛けらしきものは何一つ見あたらなかった。
その紳士は穏やかな口調で男に言った。
「あなたがこのボタンを押すと、どこか遠い場所であなたの知らない人が死にます。
 その代わり、このボタンを押して頂けましたら100万ドルを現金で差し上げましょう」
そう言うと、紳士はボストンバックを開き、中に詰め込まれた札束を見せた。
男が躊躇うのを見て、紳士は3日後に箱を取りに来るから、
それまでに決心して欲しいと言って去っていった。
男は悩んだが、顔も知らない人間なのだからと最後の日にボタンを押した。
翌日、紳士が現れ、男に礼を言って100万ドルと引き替えに箱を回収した。
紳士が会釈して去ろうとしたとき、男は紳士に尋ねた。
「本当に人が死んだのか?」
すると紳士が答えた。
「はい。確かに昨晩、遠い場所であなたの知らない人が死にました」
男は良心が痛んだが、目の前の札束を見て自らを納得させた。
「もう一つだけ教えてくれ」
「はい、何でございますか?」
「その箱はどうするんだ?」
すると紳士は微笑んで言った。
「どこか遠い場所の、あなたを知らない人に届けます」
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嫌味

ウェイター「お待たせ致しました。ブラジルから特別に取寄せた、上等なコーヒーで御座います」
客「なるほど。そんな遠くにまで行っていたのなら仕方がないな」
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