2005年08月24日

どういう意味ですか?

A「おや、どこかへ出かけていたのかい?」
B「ええ、エステに行っていました」
A「なるほど。だけど定休日だった、というわけだね?」
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2005年08月23日

生還できたらよろしく

航空機がエンジントラブルを起こした。
機長は客室乗務員に乗客を席につかせるよう指示し、
緊急着陸の準備を整え始めた。
数分後、考え得る限りの準備を終えた機長が客室乗務員に尋ねた。
「お客様の用意は万全か?」
「はい。大部分の方が着席し、シートベルトも締めていらっしゃいます。
 ただ、弁護士が一人、名刺を配って歩いています」
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2005年08月22日

そういう成績

教師「この成績から察するに、息子さんには少なくとも一つの素晴らしい美点があるようです」
父親「ほう、どのようなことでしょう?」
教師「彼は絶対にカンニングをしない誠実さを持っています」
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2005年08月21日

逃げ切れた

ある若手政治家Aが大御所政治家Bと飲んでいた。
Bは実績も学力も財力もあるAに惚れ込んでおり、
以前から自分の娘と結婚してほしいと考えていた。
そしてある日、Bはついにその話を切り出した。
「どうだろうA君、うちの娘と結婚せんかね」
Aには彼女がいた。
だが、下手に断れば短気で知られるBのこと、
政界から追い出されてしまいかねない。
そこで機転を利かせ、こう答えた。
「申し訳ありません。今付き合ってる恋人がいるもので…。
 僕が自分自身で選んだ最高の女性なんで、手放したくないんです。
 僕、こう見えても人を見る目があるんですよ。
 ほら、その証拠に今、あなたとこうして親しく飲んでいるでしょう」
Bは怒るに怒れなかったという。
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2005年08月20日

いらん気を利かすな

ウインクのように目を閉じる行為が止まらなくなってしまう奇病を患った男が医者を訪ねた。
医者はひとしきり診断した後、「頭痛はありませんか?」と尋ねた。
「ええ、少しですが痛いです」と男。
「それが原因ですな。ウインクは頭痛からくる神経性の症状でしょう。
 アスピリンで頭痛をおさえればウインクも止まりますよ」
アスピリンは処方箋なしで買えると聞き、男は町の薬局へ行くことにした。

数日後、男は再び医者を訪ねた。
「アスピリン以外の薬で頭痛を治せませんか?」
「おや、薬局に置いてなかったのですか?」と医者。
「あるにはあったんですが、コンドームしか買ってないんです」と男。
「なんでまたコンドームを?」
「先生、町の薬局でウインクしながらアスピリンをくれと注文したことがありますか?」
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2005年08月19日

同一人物とかありえないし

高級墓地に、ひときわ立派な墓石があった。
そこにはこう記してある。
「偉大な政治家
 精錬潔白な男
 ここに眠る 」
通りがかった老人がそれを見てつぶやいた。
「二人の人間を一つの棺に入れる風習があるなんて、わしゃ知らなんだよ」
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2005年08月18日

ビキニ

「ビキニ」の異名を取る政治家が記者団に向かって尋ねた。
「なぜ世間では私を「ビキニ」などと呼んでいるのかね?」
「あなたは演説の中で全てをさらけ出していると主張されてますが、
 実際には一番大切なところをいつだって隠しているからですよ」
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2005年08月17日

良い腕と歯だ

ひどく酔った男が酒場に来て、飲み物を注文した。
飲み物を渡すと、バーテンは彼に声をかけた。
「ダーツゲームをしないか。ダーツ三本を全部的に当てれば賞品を出すぜ。
 一回、たったの一ドルだ」
酔っ払いは承諾し、渡された酒を飲み干すと最初のダーツを投げた。
命中!
男はもう一杯飲み干した。
ふらふらしながら狙いをつけ、投げる。
二本目も命中!
男はさらに三杯、立て続けに飲み干した。
やっとこさ立っていられるような状態で、三本目を投げる。
三本目も命中!
皆、すっかり驚いてしまった。
この賭けにはこれまで、誰も勝ったことがなかったのだ。
バーテンは賞品を探して辺りを見回し、
丁度目についた水槽から立派なカメをつかみ出すと、酔っ払いに手渡した。

それから三週間が過ぎた頃、あの酔っ払いがまたやって来て酒を注文した。
そして、またあのゲームをしたいと言った。
驚いたことに、男はまたもや三本全てを命中させ、賞品を要求した。
しかしバーテンは日頃のアルコールの過剰摂取が祟ったのか、
前回賞品として渡したものを思い出せない。
そこで、酔っ払いに尋ねてみることにした。
「なぁ、こないだやった賞品は何だったかな?」

「覚えてないのかよ。
 ハードロールのローストビーフサンドイッチだったぜ」
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お徳用

ビル・ゲイツ「なに見てるんだい?」
ニュートン「林檎が落っこちそうなんだ」
ビル・ゲイツ「待ってな。私が落としてきてあげるよ」



「私のコーヒーは砂糖抜きでお願いね」
「あの、お客様。まことに申し訳ございませんが、ただいま砂糖を切らしておりまして…。
 クリーム抜きでしたら問題ないのですが、いかがいたしましょう?」



テロリストの見分け方。
「あなたはテロリストですか?」という問いに「はい」と答えたらテロリスト。
「Yes」と答えたら国際テロリスト。
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2005年08月16日

お互い様だろ

長年の親友であるジョンとビリーが5ドルを掛けてゴルフをした。
17番ホールを終えたところで、ビリーが3打リードしていた。
ところが18番ホールでビリーはラフにボールを打ち込んでしまった。
「ジョン、一緒に探してくれよ」
とビリーが頼むとジョンは快く承諾し、一緒にビリーのボールを探した。
だがボールはなかなか見つからなかった。
ロストボールは4打のペナルティ。
絶対に避けなくてはならない。
ビリーは仕方なくポケットから別のボールを出すと、
フェアウェイに転がして明るい声で言った。
「ジョン!ボールが見つかったよ!ほら、フェアウェイにあった」
するとジョンは急に怒って言った。
「ビリー!お前のことは親友だと思っていたのに、
 たった5ドルのために僕に嘘をつくような奴だったんだな!
 お前のボールはさっきから僕の足の下に隠してるんだぞ!」
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2005年08月15日

人の一生

1日目、神は牛を作られた。
神「牛よ、野へ出て子牛を生みミルクを出せ。
  牧場のために働くのだ。お前たちには40年の寿命を与えよう」
牛「40年も働けですって?それはあまりにも辛い。
  20年で十分です。あとの20年はお返しします」
神「わかった」

2日目、神は犬を作られた。
神「犬よ、玄関先に座って見張りをするのだ。
  誰かが来たら吠えるのだぞ。お前たちには20年の寿命を与えよう」
犬「20年も吠えろですって?ちょっとばかり長すぎます。
  10年で十分ですよ。あとの10年はお返しします」
神「わかった」

3日目、神は猿を作られた。
神「猿よ、猿真似をして人間を喜ばせろ。お前たちには30年の寿命を与えよう」
猿「30年も猿真似だなんて勘弁してくださいよ。
  犬は10年返したんでしょ。私も10年お返します」
神「わかった」

4日目、神は人を作られた。
神「人間よ、20年間食べ、寝、遊び、異性と交わるより他は何もするな。ただ楽しめ」
人「たったの20年?それじゃあ短過ぎます。
  牛と犬と猿が返した分を我々にくださいませんか」
神「わかった」

そんなわけで私たち人間は、最初の20年は楽しく遊んで何もせず、
次の20年は家族のために牛のように働き、次の10年は孫たちをあやすために猿真似をして、
次の10年は玄関に座り込んで誰かが来るたびに愚痴やら文句やらを垂れてるってわけだ。

人の一生がなんだってこんななのか、わかっただろう?
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2005年08月14日

異物入りスープ

店員「お待たせいたしました。本日のスープでございます」
客「おい、スープの中に虫が入ってるぞ」
店員「大丈夫です。虫の飲む量はごくわずかです」

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それとこれとは

ジョニー「なあ、トム」
トム「なんだい?ジョニー」
ジョニー「俺、船乗りになりたいんだけど、泳げないんだよ」
トム「そんなこと気にするなよ。俺、パイロットだけど、空飛べないぜ」
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2005年08月13日

聞いてないよ

ニューヨークのバーでジェフの隣にいた男がバーテンに注文した。
「ジョニー・ウォーカー、シングル」
その連れが言った。
「ジャック・ダニエル、シングル」
バーテンがジェフに近寄ってきて尋ねた。
「お客様は?」
ジェフが答えた。

「ジェフ・グリーン、既婚」
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2005年08月12日

出鱈目な看板

朝日新聞の記者が取材でハンガリーに行った。
首都ブタペストにある大きな建物の入り口に「海軍省」という看板が設けられていた。
「こりゃどういうことですか?」
記者はハンガリー人に尋ねた。
「貴国には海なんて無いではないですか。こんな出鱈目な看板を掲げていていいんですか?」
「お互い様ではないかね?」
ハンガリー人は言った。
「朝日新聞にだって、堂々と不偏不党、公正、中立なんて言葉が掲げてあるではないか」
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ウサギは何羽?

家庭教師はアリスに算数を教えていた。

「ウサギを二羽、キミにプレゼントしたとしよう。
 その後さらにウサギを二羽プレゼントし、さらにさらに二羽のウサギをキミにあげたとしたら、
 キミは何羽のウサギを飼っていることになるかな?」
「七羽!」

「いやいや、もう一度よく聞いて。
 ウサギを二羽、キミにプレゼントしたとしよう。
 その後さらにウサギを二羽プレゼントし、さらにさらに二羽のウサギをキミにあげたとしたら、
 キミは何羽のウサギを飼っていることになるかな?」
「七羽!」

「質問を変えてみよう。
 ジュースを二本、キミにプレゼントしたとしよう。
 その後さらにジュースを二本プレゼントし、さらにさらに二本のジュースをキミにあげたとしたら、
 キミは何本のジュースを持っていることになるかな?」
「六本!」

「よーし!
 それじゃ、ウサギを二羽、キミにプレゼントしたとしよう。
 その後さらにウサギを二羽プレゼントし、さらにさらに二羽のウサギをキミにあげたとしたら、
 キミは何羽のウサギを飼っていることになるかな?」
「七羽!」

家庭教師は頭をかかえて言った。
「なぁアリス、なんだってウサギ二羽が三組で七羽になるんだい?」
アリスは笑顔で答えた。
「だってうちにはもうウサギが一羽いるもの!」
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2005年08月11日

隠してください

アメリカを訪問したチャーチルが国賓としてホワイトハウスに逗留した。
その晩、ルーズベルトと内密の打ち合わせをする予定だったが、
ルーズベルトが遅いのでチャーチルは風呂に入ることにした。
ところが折悪しくチャーチルが風呂に浸かり始めたその時、
ルーズベルトが彼の部屋を訪れた。
ノックをしても反応がないのを不審に思ったルーズベルトは部屋に入り、
大声でチャーチルの名を呼んだ。
何事かと思ったチャーチルはバスローブを羽織るのも忘れ、大急ぎで風呂を出た。
素っ裸のチャーチルはルーズベルトの姿を見てびっくり仰天。
ルーズベルトも全裸で現れたチャーチルに驚きを隠せない。
しかしここで慌ててはいけないと思ったチャーチルは、
一糸まとわぬ姿のまま、腕を悠然と広げて言った。

「ようこそ大統領。ご覧のように英国首相チャーチルは、
 貴方に対して隠し立てするものなど何一つありませんぞ」
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2005年08月10日

神様って何?

息子「パパ、神様って何?」
父親「そうだな。お前も何かを願って、目を閉じてお祈りするだろ?」
息子「うん」
父親「それを無視するのが神様さ」
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鯖読み杉

ラスベガスでルーレットに興じていたとあるご婦人。
その日とんとツキから見放されていた。
気がつけば、手許には50ドルしか残っていないスッテンテンの状態。
腹立ち紛れに大声をあげる。
「どうしてこんなにツイてないのよ!」
隣席の紳士がそれをとりなす。
「そういうときはあれこれ考えずに、自分の年齢のナンバーに賭けてみるくらいがいいですよ」
軽い気持ちでヒントを与え、紳士は席を離れた。

ちょっと間を置いて、大歓声がルーレットテーブルから沸き上がる。
「まさか、ホントに当たったのかな?」
紳士は興味を持って引き返し、群がった人々をかき分けてテーブル前に進む。
…と、例のご婦人が床に横たわって失神している。
ルーレット担当者が膝をついてご婦人を介抱していた。
「どうしたんだい?彼女、大当たりで気を失ったのかい?」
ルーレット担当者が首を振る。
「あなたのアドバイスの後、ご婦人、持ち金を全て29に賭けられて…。
 それで、36が来たんですが、そうしたらショックで気を失われたようで…」
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2005年08月09日

賢いバカ

ある男が数学者と共に電車に乗っていた。
男は窓の外を指差しながら言った。
「いくらあなたが一流の数学者でも、
 あの牧場にいる羊の数はわからないでしょう?」
数学者は即答した。
「4311匹です」
男は驚いて言った。
「何故わかったんです?」
数学者は答えた。
「なに、簡単なことですよ。
 全ての足の数を数えて4で割ればいいんです」
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殺曲者

マンハッタンの小洒落たアパート。
ピアノの練習に熱中していた女性の家の玄関を、どんどんと叩く者がいた。
戸を開けると、若い警官が息を弾ませて立っている。
「いったい何事ですの?」と女性。
「たった今電話があったんです」
警官は息を整えながら言った。
「この家で、ショパンって名の男が殺されている最中だって…」
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2005年08月08日

普段は…だけど

イギリスの下町で、ビジネスマンらしき男が車から降りた。
そして、傍らに立っていた男に向かって言った。
「すみません、すぐに戻ってきますから、そこにある私の車の番をしてもらえませんか?」
「なんだと?」男はむっとした様子で答えた。
「私は上院議員なんだよ?」
「それは気がつきませんで」と、ビジネスマン。
「でも、構いませんよ。今日一日だけは信用してさしあげますから」
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2005年08月07日

我慢させるよ

ある老人が猿を連れて帰ってきた。
聞くと、家で飼うのだと言う。妻は驚いて質問した。

妻「餌はどうするの?」
夫「ワシらと同じものでいいそうだ」
妻「寝るところはどうするの?」
夫「ワシらと同じベッドで寝るんだ」
妻「臭いはどうするの?」
夫「ワシだって慣れたんだ。こいつもじきに慣れるさ」
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盛り合わせ

あるクイズ番組にて。
司会者「正解者にはタンスにゴン一年分を差し上げます」
解答者「一箱かよ」



先生「家が貧乏だからって、山田が給食費を盗んだなんて決めつけるんじゃない。
   さぁみんな目を閉じろ。この中で給食費を盗んだ山田、正直に手をあげるんだ」



プルルルルルル、プルルルルルル、ガチャ
A「あ、もしもし。お前さ、この前貸した金、今日返してくれるって言ってたよな。
  今から受け取りに行っていい?」
B「悪い。今、ちょっと用事でばあちゃんの家に行ってるんだよ」
A「…あのさ。俺、お前の家に電話してるんだけど」
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2005年08月06日

働け

バーベキュー。それは男の料理。

 男がバーベキューをすると言い出すと、下記のような流れとなる。

  1.女が材料の買い出しに行く。
  2.女がサラダ、バーベキュー用の野菜、そしてデザートを作る。
  3.女が肉を用意し、調理用具とソースをトレーに乗せ、男に渡しに行く。
    そこでは、男がビールを片手にグリルのそばでのんびり待っている。
  4.男がグリルに肉を乗せる。
  5.女はテントの中に入り、皿、スプーン、フォークの準備をする。
  6.女はテントの外に出て、肉が焦げているわよと男に伝える。
    男は女にお礼を言い、焦げている肉は俺がなんとかするから、
    その間にビールをもう一杯持ってきてくれと頼む。
  7.男は肉をグリルからとり出し、女に渡す。
  8.女は肉を皿に乗せ、テーブルに運ぶ。
  9.食べ終えると、女はテーブルを片付け、皿洗いをする。
 10.みんなが男を誉めたたえ、よく頑張って料理をしてくれたと感謝する。
 11.男は女に、久しぶりに料理をせずに済み、楽ができただろうと訊く。

 そして、女の怒り狂った反応を目の当たりにした男は、
 なにをしてやっても喜ばない女もいるもんだという結論に達する。
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攻防

過激なフェミニストがバスに乗った。
すると、彼女の目の前に座っていた男が、すかさず立ち上がろうとした。
「女性を必要以上に弱く印象付けるため、異性と見れば誰彼かまわず席を譲ってるんだわ。
 そうして父権社会の習慣を維持しようという魂胆ね」
とフェミニストは考え、男を席へと押し戻した。

数分後、男がまた立ち上がろうとした。
彼女はまたも侮辱されたと感じて男が立ち上がるのを邪魔した。

とうとう男はフェミニストの方へ振り向き、言った。
「あなたは一体どんな権利があって、私が降りるのを邪魔しているのですか?」
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2005年08月05日

公正無比

選挙期間中のこと。
投票所へと向かう人の列に、どこからか現れた獰猛な野犬が襲いかかった。
「危ない!」
それにいち早く気付いたある男が犬を組み伏せ、
激しい格闘の末、なんとか始末した。
たまたまその場に居合わせた朝日新聞の記者が、
この出来事を記事にしようと早速メモを取り始めた。
「えーと、民主党支持者、恐ろしい狂犬から善良な市民を救う」
「待ってください。僕、民主党の支持者じゃないですよ」
「えーと、社民党支持者、恐ろしい狂犬から善良な市民を救う」
「待ってください。僕、社民党の支持者でもないですよ」
「じゃあどこに投票されるおつもりで?」
「自民党です」
「…えーと、自民党支持者、何の罪もない可愛らしいわんちゃんを虐待惨殺」
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詰め合わせ

女「男なんてみんな野獣よ!」
男「女は必ずしも美女ってわけじゃないがな」



父「おまえ、男ができたんだって?」
娘「やだぁ!パパったらぁ!そんなの生まれてくるまでわかんないわよぉ!」



A「なあB、俺たち親友だよな」
B「いや、違うだろ」
A「そこで相談なんだが…って、え!?」
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2005年08月04日

信じてよ

長く日照りが続いていた時のこと、
ある農村の神父が雨乞いのための祈祷集会を開いた。
快晴のその朝、教会は溢れんばかりの人でいっぱいになった。
神父は説教壇に上がると、目の前の人々に向かって、こう言った。

「皆さんは、どういった目的で今日、集会が行われているのかご存知でしょう。
 そこで、お尋ねしたいのですが、傘をお持ちの方が一人もいらっしゃらないというのは、
 一体どういうことなんでしょうか?」
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2005年08月03日

そりゃそうだろうよ

日本人
「日本には言論の自由があります。国会議事堂の前で、
 くたばれ小泉!と叫んでも、何ともありません。警官にもつかまりません」

中国人
「中国にも、日本と同様に言論の自由があります。天安門広場で、
 くたばれ小泉!と叫んでも、何ともありません。人民解放軍にもつかまりません」
posted by t3ttt at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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