2005年11月02日

ないんなら

言葉をしゃべるアヒルがコンビニにやって来て言った。
「川魚ある?」
店員が答えた。
「申し訳ありません。当店にはございません」
アヒルはがっかりした様子で帰っていった。
が、10分後、同じコンビニにまたもやアヒルがやって来て言った。
「川魚ある?」
「先ほども言いましたがございません」
アヒルはがっかりした様子で帰っていった。
が、10分後、同じコンビニにまたもやアヒルがやって来て言った。
「川魚ある?」
店員が怒鳴った。
「そんなもんないって言ってんだろうが!
 いいかよく聞け!今度同じ質問をしやがったら、
 お前の水掻きを釘で地面に打ちつけてやるからな!」
アヒルはがっかりした様子で帰っていった。
が、10分後、同じコンビニにまたもやアヒルがやって来て言った。
「釘ある?」
「またお前か!ウチにそんなものはない!」
「川魚ある?」
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2005年10月31日

( ゚д゚ )

占い師「あなたは既婚者で、お子さんが二人いますね?」
男「はずれだ。子供は三人いる」
占い師「それはあなたがそう思っているだけです」
posted by t3ttt at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月28日

死に際になんてことを

525 :名無し職人:2005/10/28(金) 17:13:53
〜戦場〜

「マイク! おい、なんてこったマイク。おまえはこんなとこで死ぬ奴じゃないだろう?
 なあ、マイク。おまえがいなくなっちまったら俺はどうやって生きていけばいいんだ」
「・・・・・・ジョン。 ・・・・・レベッカ・・・・レベッカが、いただろう・・・」
「レベッカか。ああ、あいつはいい女だ。いい体だしな。
 料理もうまいんだぜ。それにマンコのしまりも最高ときた。
 聞いてくれよ。最後に会った時なんて、しばらくヤれないからって一晩中だぜ?
 そうだな、マイク。 レベッカと幸せになれって言うのか」
「ジョン。 ・・・・・なあ、ジョン。 ・・・・・・・・忘れてやしないか」
「なんだマイク。おまえとのことなら何だって覚えてるさ。」
「・・・・・ジョン。 レベッカは、俺のワイフだ」
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生きてさえいればこんなことには

男が墓石にすがり付いて、
「君は何故死んでしまったんだ!君は何故死んでしまったんだ!」
と泣き叫んでいた。

それを見た通行人が、
「おかわいそうに。奥様のお墓ですか?」
と尋ねた。

男は答えた。
「いいえ、違います。妻の前夫のなんです」
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2005年10月26日

ヨリヤバス

二人のテロリストが、時限爆弾を仕掛けるポイントに車で向かっていた。
助手席に座る男の膝の上には、その爆弾がのっている。その男が運転している男に言った。
「もっと慎重に、ゆっくり走ってくれよ。こいつはちょっとした振動でも爆発しちまうんだぜ?」
すると運転している男が答えた。
「大丈夫だって。トランクにはスペアがあるんだろう?」
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2005年10月22日

奥さんには物足りなかったみたいだけどな

A「俺のナニが一番でかいだろ」
B「いやいや、俺の方がでかいね」
C「ははは。お前らのなんか、ジョージのの足元にも及ばないぜ。
  なにせあいつ、イギリスに出張中してたってのに、
  ニューヨークに残してきたワイフを妊娠させちゃったんだからな!」
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2005年10月21日

僕とワイフとお犬様

家に帰ったらワイフが犬を買ってきていたんだよ。
それも二匹。
だから僕は聞いたんだ「名前はもう付けたのかい?」って。
するとワイフはこう言った。
「こっちの犬の名前はジョージ、死んだおじいちゃんの名前よ。
 そしてこっちの犬の名前はメアリー、死んだおばあちゃんの名前よ」
そこで僕はこう言ってやったんだ。
「僕も明日、犬を買ってきてそいつに君の名前をつけることにするよ」
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2005年10月20日

お前は誰だ

酷く酔っ払った男が、店中に響き渡るような大声で誇らしげに言った。
「あのカウンターのボーイ、あれはワシの息子だ」
「カウンターの向こうに並んでる酒は全部ワシの物だ」
「カウンターに腰掛けてる、きれいな女、ワシの彼女だ」
「おもてに停めてあるキャデラック、あれもワシの物だ」

「今キャデラックから男前が出てきただろ、あれがワシだ」
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2005年10月18日

HAHAHA!

222 :2005/10/16(日) 19:27:34
あと、この場合、また修理するとなると、いくら位かかりますか?
自転車屋に修理にだすと、確か以前4000円近く取られた気が・・・。
それなら買い換える方がまし。

225 :2005/10/16(日) 22:24:33
>>222
安ければ買い換える・・・。
奥さんが病気になったら慰謝料払って別れて、新しいかみさんもらう気かい?

226 :2005/10/16(日) 22:27:57
さすがに自転車とかみさん比べちゃ、かみさんに失礼だろ?
なんせ尻に敷かれてるのはこっちだからなハーハッハッハッハ!
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なんてお手軽

【政治】小泉首相、靖国神社を参拝…中国は抗議表明、日本に報復的措置も検討か★6

147 :名無しさん@6周年:2005/10/17(月) 16:31:02 ID:4He7PnRZ0
東アジア各国の代表4人が集まって、互いに誰が一番存在感があるかを
勝負しようという事になった。

北朝鮮の将軍は、大量の軍事予算を計上し、核ミサイルを配備した。

韓国の大統領は、北朝鮮にエネルギーと食料を大量に支援すると発表した。

中国の首席は、予算と人材を惜しげなく注ぎ込み有人宇宙船を打ち上げた。

一方、日本の首相は神社にコイン一枚投げ込んだ。
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2005年10月15日

言い残すことはそれだけか?

男が意識不明の重体になって数ヵ月、たまに目を覚ますようになったものの、なお寝たきりの生活が続いていた。
しかし彼の妻は、一日も欠かさずベッドのそばで看病を続けた。

ある日、男が意識を取り戻し妻を手招いた。
妻がやってくると、彼は目に涙をいっぱいにためて語りかけた。
「お前は私が辛い時はいつもそばにいたな。
 私が会社をクビになった時も、一番近くで支えてくれた。
 ビジネスが失敗した時も、悪漢に撃たれた時も、家を失った時もそうだ。
 こうして寝たきりになった今も、お前は私のそばにいる。…なあ、お前」
「なあに、あなた」
妻は優しく尋ねた。彼女の胸はいっぱいになり、自然と笑みがこぼれた。

「お前はさげまんだな」
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2005年10月14日

危ないなぁ

警察官「キミ!ちょっと待ちたまえ!」
朝日新聞記者「何ですか?」
警察官「逮捕する」
朝日新聞記者「容疑は何です?」
警察官「信号無視だ」
朝日新聞記者「そんなバカな!私はちゃんと信号を守っていたぞ!」
警察官「いいや、アカなのに渡った」
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2005年10月09日

先輩として

ボブは同年代の友人らの中で唯一、独身だった。
ジェームズがそんなボブに向かって尋ねた。
「どうして君はいつまでも結婚しないんだい?」
ボブは答えた。
「実を言うとプロポーズまで成功した女性は何人もいたんだよ。
 けれどいざ両親に会わせてみると、いつだって母さんが結婚を認めてくれないんだ」
彼を気の毒に思ったジェームズは、こうアドバイスをした。
「それじゃあ、今度はきみの母さんにそっくりの女性を選べばいい。
 そうすれば、きっとお許しもでると思うよ」
ボブはジェームズのアドバイスに従って母親そっくりの女性を選び、両親に会わせた。
しかし、やはり結婚には至らなかった。
事の経緯を聞いたジェームズがボブに尋ねた。
「またお袋さんのお気に召さなかったのかい?」
気落ちした様子でボブが答えた。
「いや、今回は父さんなんだ。駄目だって言ったの」
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2005年10月08日

してくださらないようです

スミス夫妻が年に一度の定期検診に出かけた。
診断が終わり、スミス氏が診察室を出ると、医者は夫人を呼び、深刻な面持ちで告げた。
「これから私が言うことに奥さんが協力してくださらないと、
 ご主人はまもなく死んでしまいます。いいですか?
 まず、食事はなるべく塩分を控えたものを作ってください。
 肉の量を減らし、野菜や魚をたっぷりと使うのも忘れずに。
 ヒステリーを起こして、ご主人にストレスをかけないように。
 夜の生活も重要です。ご主人のニーズを、最低一ヶ月に一回は満たしてあげてください」

帰宅途中、スミス氏は医者が夫人に何を伝えたのか知りたがった。
どんなにごまかしてもしつこく尋ねてくる夫に、
妻は言い難そうな様子でぽつりと答えた。

「あなたはまもなく死ぬそうよ」
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2005年10月07日

故に我なし

デカルトが友人と共に喫茶店を訪れた。
友人は注文したコーヒーを飲みながら言った。
「ここのコーヒーは絶品だね。お前もそう思うだろう?」
「いや、私は思わない」と言うや否や、デカルトは消えてしまった。
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2005年10月06日

まあつまり、そんな感じ

女「ねえ、私の作った料理どうだった?」
男「愛してるよ」
女「料理の味を聞いてるのよ。食べてくれたんでしょう?」
男「ああ、食べたさ。…それでも君を愛してるよ」
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2005年10月05日

面接

ボブとジョンの二人は、長年、精神病院に入院していた。
病院では年に一度、院長との面接があり、そこで出される質問に正解することができれば、
完治したと判断され、退院が許可されることになっていた。

まずボブが院長室に呼ばれた。
「もしきみの目が一つなくなってしまったら、どうなるかね?」と院長。
「半分しか見えなくなるんじゃないかな?」ボブが答える。
「正解だ。じゃ、もしきみの両目がなくなってしまったら、どうなるかね?」
「なにも見えなくなるんじゃないかな?」
院長はその答えを聞くと、微笑みながらボブに退院の許可を与えた。
院長室の外に出ると、ボブは控え室で待っていたジョンに、
こっそり質問の内容と正しい答えを教えた。

しばらくして、ジョンが院長室に呼ばれた。
「もしきみの耳が一つなくなってしまったら、どうなるかね?」と院長。
ボブが教えてくれた答えを思い出しながら、ジョンは言った。
「半分しか見えなくなるんじゃないかな?」
院長はその答えに戸惑ったが、気を取り直して質問を続けた。
「じゃ、もしきみの両耳がなくなってしまったら、どうなるかね?」
「なにも見えなくなるんじゃないかな?」とジョン。
院長はすっかり困ってしまい、ジョンに尋ねた。
「どうしてなにも見えなくなるんだい?なくなるのは耳なんだよ?」
少し考えて、ジョンが答えた。

「だって、帽子がずり落ちて目を覆っちゃうもの」
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2005年10月04日

くどい

病気一つ患っていないのに、自分は死んでいると思い込んでいる男がいた。
男の妄想があまりに酷いので、家族はとうとう精神科医に見せることにした。
精神科医は何度も男と会って、自分はまだ生きているのだということを認識させようとした。
しかし、どんな治療を施しても効果はない。
仕方なく、人体についての基礎を講義して聞かせることにした。
精神科医は医学書を取りだし、死んだ人間は血を流さないということを男に教え始めた。
何時間もかけて根気強く教えると、男はとうとう死人は血を流さないものだと理解したようだった。
「さあ、もう納得できましたね?死んだ人間は?」
「はい、決して血を流しません」
「よろしい。それでは…」
そう言って医師は針を取り出すと、男の指を刺した。傷口から血がにじんだ。
医師が尋ねた。
「このことから、どのようなことがわかりますか?」
「何てことだ!」
男は驚嘆して指を見つめながら叫んだ。

「騙された!死人でも血を流すんじゃないか!」
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2005年10月03日

生涯を墓場で

A「俺の妻が離婚したいなんて言い出すことは、絶対にないだろうね」
B「どうしてそんなことが言い切れるのさ?」
A「あいつは俺が幸せになるようなことは、決してしない女だからさ」
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2005年10月02日

家族から来た高血圧

ある紳士が体調を崩し、病院を訪れた。
医師がその異常に赤い顔について触れると、紳士は言った。
「高血圧ですよ、先生。家族から来たものです」
「父方ですか、それとも母方?」
「どちらでもありませんよ。妻の家族から来てるんです」
「まさか」と、医師。
「そんなことありえません。なんだって奥さんの家族から高血圧が来るんです?」
紳士は紅潮した顔をさらに真っ赤にしながら言った。
「一度会われてはいかがですかな!きっとすぐに理解していただけるでしょうから!」
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2005年10月01日

鉢植え系

太郎「なあ、入院してるおばあちゃんにどんなお見舞い持っていく?」
次郎「うーん、食べ物なんてどうだろう?そうそう、寿司なんかは?」
太郎「寿司?おいおい、病人に寿司はないだろ、寿司は」
次郎「なんでだよ?別におばあちゃん、寿司嫌いじゃないだろ?」
太郎「馬鹿だなあ、寿司は生ものだから駄目なんだよ」
次郎「なんで生ものは駄目なんだよ?」
太郎「長くはもたないだろ?」
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2005年09月30日

一番の良い子

四人の幼い子供を前に、父親が大きなケーキを六等分して言った。
「それじゃ、一番の良い子からケーキを選ばせてあげよう」
その言葉を聞いて、四人の子供たちはさっと姿勢を正した。
そんな様子を微笑ましげに眺めながら、再び父親が口を開く。
「さぁ、一番聞きわけが良いのは誰かな?
 ママに口答えしたりしないのは誰かな?
 ママの言うことを何でも聞くのは誰かな?」
すると子供たちは口を揃えて言った。
「わかったよ…。パパが最初に選びなよ…」
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2005年09月29日

不随回避

事故で重傷を負った男の傍らで、看護婦が尋ねた。
「先生、治る見込みは?」
「全快は無理だ。恐らく左半身不随だろうな、一生」
患者は混濁した意識の中で必死に

イチモツを右に寄せはじめた…。
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2005年09月28日

めいい

ある男が心臓移植手術で一命を取り留めた。
その男の病室に一人の医師が訪れて言った。
「君が助かったのは、私の手術のおかげだよ」
「あなたが私の手術をしてくださったのですね!ありがとう!本当にありがとう!」
「いや、私が手術したのはその心臓の提供者の方だよ」
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2005年09月26日

お約束

「聞いてくれよジョン!昨日不眠症を治してもらいに病院へ行ったんだ。
 そしたら医者の奴、治療らしいことなんか一つだってせずに、
 とんでもない量の小難しい資料を渡してきやがった」
「そいつは大変だったな、マイク。
 ヤブ医者はロクな診療もしないで金ばかり請求してきやがるから困るよなぁ」
「あぁ、まったくだね。金払ってまであんなもん読まされちゃたまんねぇや。
 俺、半分ぐらいで嫌になって眠りこけちまったよ」
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2005年08月29日

啓蒙済み

夜尿症で悩んでいる男がいた。
その友人が久しぶりに彼に会って、様子を聞いた。
「その後どうだい?相変わらずおねしょしてるのかい?」
「ありとあらゆる治療法を試したんだけどさっぱり効果がなかったんだよ。
 で、駄目元で精神分析医のところへ行ったんだ。
 そしたらまあ、その効果たるや絶大だね」
「良かったじゃないか。じゃあもうおねしょの心配はないんだね」
「いや、するよ。でも今はそれを誇りに思ってるんだ」
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2005年08月28日

お花畑

精神病院にて。

ある患者が大声で「俺はナポレオンだ!」と叫んでいる。
看護婦はあわてて主治医を呼んだ。
駆けつけた主治医が尋ねた。
「あなたはいつからナポレオンになったのですか?」
するとその患者が言った。
「今朝からだ。夢の中に神様が現れて「お前はナポレオンだ」と仰ったんだ」
それを聞いていた同室の患者が怒鳴った。
「嘘つけ!俺はそんなことを言った覚えなんてないぞ!」
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2005年08月27日

ヤブ

「ドクター、余命一ヶ月と聞きましたが、10000ドルなんて手術代、
 とても今月中には支払えそうもありません」
「よろしい、では六ヶ月にしましょう」
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2005年08月26日

本当に作ってないかどうか

アダムとイブが楽園を追われる前の話。
ある日、アダムがドードー鳥やユニコーンと飲んで、夜遅くに帰ってきた。
イブは怒って言った。
「私に内緒で女でも作ったんでしょ!」
「バカ言うな。地上に女はキミしかいないんだぜ」
その後、アダムはすぐに眠ってしまったが、胸のあたりがこそばゆくなって目を覚ました。
くすぐっているのはイブだった。
「何をしてるんだい?」
「あなたのあばら骨を数えてるのよ」
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2005年08月25日

そこじゃないだろ大変なのは

「先生、大変です!」
「どうしたんだメアリー、血相を変えて」
「今、先生が診察された患者さんが病院から出るなり倒れて動かなくなってしまいました」
「なに、そんなもの大した問題じゃないさ。体の向きを反対方向にさえしておけば済む話だ」
posted by t3ttt at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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