2007年08月19日

携帯小説テンプレート

7 :おさかなくわえた名無しさん:2007/08/13(月) 23:24:29 ID:Z/lUhS/g
やったー携帯小説できたよー(^o^)ノ

 ───アタシの名前はアイ。心に傷を負った女子高生。モテカワスリムで恋愛体質の愛されガール♪
アタシがつるんでる友達は援助交際をやってるミキ、学校にナイショで
キャバクラで働いてるユウカ。訳あって不良グループの一員になってるアキナ。
 友達がいてもやっぱり学校はタイクツ。今日もミキとちょっとしたことで口喧嘩になった。
女のコ同士だとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆そんな時アタシは一人で繁華街を歩くことにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
 「あームカツク」・・。そんなことをつぶやきながらしつこいキャッチを軽くあしらう。
「カノジョー、ちょっと話聞いてくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
キャッチの男はカッコイイけどなんか薄っぺらくてキライだ。もっと等身大のアタシを見て欲しい。
 「すいません・・。」・・・またか、とセレブなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、
チラっとキャッチの男の顔を見た。
「・・!!」
 ・・・チガウ・・・今までの男とはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを
駆け巡った・・。「・・(カッコイイ・・!!・・これって運命・・?)」
男はホストだった。連れていかれてレイプされた。「キャーやめて!」ドラッグをきめた。
「ガッシ!ボカッ!」アタシは死んだ。スイーツ(笑)

*****

Yoshi【ケータイ小説】のガイドライン
http://ex20.2ch.net/test/read.cgi/gline/1181040805/

1 :水先案名無い人:2007/06/05(火) 19:53:25 ID:F+7TGOoN0●
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。
思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。

まとめ
ttp://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-2783.html

*****

【厚顔無恥】山田悠介part14【国語無視】
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/mystery/1180353113/

1 :名無しのオプ:2007/05/28(月) 20:51:53 ID:+sa8UxSZ
■前スレ
【内容が】山田悠介part12【無いよう】
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/mystery/1169209139/l50

■関連サイト
作者HP
ttp://www.h3.dion.ne.jp/~santasan/
山田ワールド
ttp://www.yamadaworld.com/pc/
THE REAL ONIGOKKO ARCHIVES
ttp://www.geocities.jp/goukagouka/ro/
山田語同盟
http://www.geocities.jp/abombff/yamada.html
読書感想文「リアル鬼ごっこ」
ttp://blog.livedoor.jp/tezzco/archives/14930298.html

3 :名無しのオプ:2007/05/28(月) 21:01:30 ID:+sa8UxSZ
山田流秘奥義〜『仏壇返し』
「ましてや数分間で全てを思い出す事は全く不可能だった。翼は思い出す。」

山田流秘奥義〜『涅槃』
「しかし、翼の心境が大きく変化したのは彷徨い続けてから、その直後であった。」

山田流秘奥義〜『運命』
「大介があまりに耳を疑う発言をした瞬間、ベートーベンの交響曲第五番『運命』が翼の脳に響き渡っていた。」

山田流秘奥義〜『日英日翻訳風』
「そして、翼はこれが一番の衝撃を受けた。これは、それ程まではっきりと見えなかったが、
腰の辺りに何か拳銃の様な武器がチラッと確認できた。」

山田流秘奥義〜『その意見に異議無し』
「王様はその意見について顔を見ながら『この意見はよいと思わぬか?』と意見を尋ねた。 」

山田流秘奥義〜『一皮剥けたはずが』
「翼は森田との出会いによって、一枚皮がめくれたというか、たくましくなった。」

山田流秘奥義〜特異体質
「翼と愛は鬼ごっこ体制へと体を硬く引き締めた。」

山田流秘奥義〜写真に目あり
「翼は辛い表情を浮かべながら、写真から強引に目を引き剥がした。」

山田流秘奥義〜びっくり時計
「翼はそれに気づくと腕時計に目をやった。アッという間に時は既に九時半を回っており」

山田流秘奥義〜体内不完全燃焼
「苦しそうに呼吸を繰り返すだけで、息を吐いては白い煙が舞っては消える。」

4 :名無しのオプ:2007/05/28(月) 21:03:10 ID:+sa8UxSZ
山田流秘奥義〜四次元四面楚歌
「そこには目の前に九人の鬼達が翼を囲むようにして全ての鬼が地面に落ちた翼をゴーグル越しに見据えている。」

山田流秘奥義〜別れ際の幻想
「翼はリュックを片手に後ろを振り返り、それでも堂々とした歩き方で振り返る事もせず、皆に別れを告げた。」

山田流秘奥義〜世界を支配するもの
「翼は辺りをキョロキョロさせながら」

山田流秘奥義〜標準体型発見
「鬼達はピタリと足を止めた。翼達に標準を合わせている。」

山田流秘奥義〜超人記憶術
「翼は輝彦から教えられた住所を頭の中で何回も唱えて、頭に叩きつけた。」

山田流秘奥義〜ちょっとうるさい程度
「そのボリュームといったら耳をふさいでもハッキリと聞こえてくるぐらいの盛大な演奏だった。」

山田流秘奥義〜驚愕カメレオン
「翼は驚きのあまり視線がハエを追いかけている様に一点に定まらない」

山田流秘奥義〜親子ドッキリ対決
「おやじ……あんたも老いたな、と翼は心でそう呟き、腰抜けた輝彦に背を向け」

山田流秘奥義〜変態おやじ登場
「それはよく、変態おやじが電車で痴漢をした時に、された女性が鳴らす警報機によく似ていた。」

山田流秘奥義〜中年おやじ登場
「中年のおやじが風呂に入ってからの第一声に、その意味は全く別だがそれに似ていた。」
posted by t3ttt at 00:32| Comment(3) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わらたw
Posted by at 2007年08月20日 11:41
最近話題のケータイ小説って、本当にこんな文章のレベルなんでしょうか…
音が似ている言葉をウロ覚えで間違って使ってるあたり、
書いてる本人はあまり本を読まない人と思ってしまいました。
これがネタなら「見事に釣られた!」って感じですが(笑)

最近、ほど良いペースで更新されていて嬉しいです。
あまり無理をなさらずに、気長にネタ探しをして下さいね。
暑い日が続いてます。お身体ご自愛くださいませ。
Posted by at 2007年08月21日 21:00
実際、山田の大先生は読書がお嫌いなんだそうです。



ネタパクリ、頑張ります。
頑張りすぎて嫌になっちゃわない程度に、頑張ります('∀`)ゞ
Posted by t3ttt at 2007年08月24日 23:53

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