2004年11月13日

誰かを愛する誰かのために

546 :もしもし、わたし名無しよ :04/10/27 21:18:12
父親がレスキュー隊員だった。
自分にとって父ちゃんは誇りだったけど、危険な仕事だって分かってからは
仕事に行く父ちゃんに縋りついてわんわん泣く子供だったらしい。
でも、父ちゃんは「父ちゃんがお前や母ちゃんのことが好きなように
父ちゃんが助ける人たちにも、大好きな人がいるんだ」ってよく言ってた。
誰かを助けるたびに、自分が助けられてるような気がしたって。
だから、頑張って欲しい。がんがれ。新潟のレスキュー隊超がんがれ。
誰かを愛してる誰かのために、超がんがれ。
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