2007年07月11日

お母さんからのメールを晒せ!!

お母さんからのメールを晒せ!!19通目

834 おさかなくわえた名無しさん 2007/04/10(火) 14:40:38 ID:dtD9fgs6
母:帰り遅いけど誘拐されてない?
母:誘拐されたか?
母:誘拐されてないだろうね。
私:ごめんごめん地下にいた。食べて帰ります。
母:よかった。気をつけろ。身代金はない。

867 おさかなくわえた名無しさん 2007/04/11(水) 13:49:51 ID:pNpzhFg3
題名:なし
本文:お元気ですか先週病院に行ったら舌癌でしたもう手術したから安心よ喋れないからメールください暇です

って、メールが来た。
おい、聞いてねぇぞ! とりあえずメールメール!

題名:大丈夫か?
本文:どこに入院してるの? 明日にはそっちに行くよ!

それに対してのかあちゃんの返信。

題名:なし
本文:そこはガーンとおどろいてほしかった。

かあちゃん…
posted by t3ttt at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

誰がうまいこと言えと

164 おさかなくわえた名無しさん 2007/04/07(土) 22:29:32 ID:EPmCwa0E
自宅の前の道で姪っ子とバドミントンしてたら
シャトルが家のひさしの上に乗ってしまい、取れなくなってしまった。
姪はショボーンな顔になっちゃうし、なんとかしなきゃと焦ってたら
道の向かいの工事現場から、脚立持ったおっさんがやって来て
「通りすがりの者ですが、脚立あるんで取りましょうか?」

「お願いします」と言う間もなく、おっさんはもう脚立に上っていた。
でも、微妙に届かない。
再びショボーンとする姪。

しかしおっさんは、「ふふふ」と笑って脚立から下りると、
脚立の足についてる黒いボッチを押した。
すると、シャコンシャコーン!と脚立の足が30センチくらい伸びた!
そしておっさんはまた脚立に上って、シャトルを下に落としてくれた。

「すごい!足が伸びるんですね!」と言うと
「すごいだろ?NASAで極秘開発した脚立なんだ〜w」
とか照れ臭そうに言いながら、また工事現場に戻って行った。

「一方、ロシアは梯子を使った」とか思ってたらお礼言うの忘れちまったw
ありがと、おっさん。

169 おさかなくわえた名無しさん 2007/04/08(日) 01:44:36 ID:MYFMOjlW
NASAがシャトル落としたらダメじゃんかw
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ひかせてもらえませんでした

436 774RR 2006/12/18(月) 22:16:04 ID:O6c6Ta69
この間、仕事が遅出だったので、2歳半の娘が起きた時俺は家にいた。
娘はそっけない。呼んでも嫁の方にばかり行く。
寂しかった。俺は出勤時間が迫り、家を出る準備をした。

娘の顔色が変わった。
急に俺に甘えてくる。

嫁が言う。「パパがお休みで今日は一日中一緒だと思って油断してたんだね〜。」
いよいよ家を出ようとした時、まだまだつたない喋り方で
「いかない、で〜。いかない、で〜。」と泣き出した。
俺は嫁に言った。
「俺風邪ひいた。」
嫁に言われた。
「いってらっしゃい。」
posted by t3ttt at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんか撃たれた

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/11(水) 09:52:25.25 ID:t2NcmYQQO
電車に乗っていた時、僕の前に座っていたおじいさんが
立ち上がるときに「よっこらショット!」と言っていました。

正面に立っていた僕はこれを食らった気がするんですが、
大丈夫なんでしょうか?
posted by t3ttt at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

じいちゃん自重しろ

俺のじいちゃん(81)がボケた。ここ数日、食事を終えた後に真顔で何度も
「飯はまだか?」
って聞いてくる。
兄と両親、ばあちゃんは、ついにこの時が来たか……みたいな暗ーい顔してる。
だけど俺はどうも納得いかなかった。
近所の小さい子集めては、嬉しそうな顔してイタズラの方法を教えたりするヤンチャなじいちゃんで、俺が小学生の頃なんか、日が暮れるまで庭で一緒に駆け回った元気なじいちゃんだった。
それを思うと無性に悲しくなってくる。
そして一昨日の昼過ぎ。
たった今そうめんを食べ終わったばかりのじいちゃんが
「飯はまだか?」
と言ってきた。だんだん家族も慣れてきていて、ばあちゃんが上手いこと誤魔化してた。
その日の夕食は、またそうめんだった。まあ夏にはよくある事だ。
配膳を済ませて食卓につき、縁側にいたじいちゃんを
「夕飯できたよー」
と呼んだ。
そんでじいちゃんがゆったり歩いてきて、食卓の上のそうめんを見て一言。

「なんじゃ、またそうめんか」

一同( ゜Д゜)ポカーン
直後、しまった、みたいな顔をするじいちゃん。
一家は沈黙。
ほんのちょっと経って、じいちゃんは豪快に笑いだした。
つられて俺とばあちゃんが笑った。
他のみんなは乾いた笑いだった。
じいちゃんのヤンチャジジイぶりは、むしろ磨きがかかっていたようです。
じいちゃん大好きだ。
posted by t3ttt at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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