2005年10月30日

わかってねぇ

781 :水先案名無い人:2005/10/29(土) 06:53:12 ID:CKRAv2wY0
532 おさかなくわえた名無しさん sage New! 2005/10/27(木) 21:19:53 ID:XP0+fDD3
母から
件名:今晩の
本文:晩御飯は何がいい?


件名:カレー
本文:食いてぇ

母から
件名:わかりました
件名:ホッケ焼きますね


…ママン、カレーは?('A`)

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posted by t3ttt at 00:35| Comment(2) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

致命的なエラーが発生しました。人生の電源を落としてください

432 名前:不明なデバイスさん[sage] 投稿日:2005/10/28(金) 21:01:26 ID:R/dQomHJ
ある日、朝起きたらハードディスクが完全にクラッシュしていた。
セーフモードもOSの上書きもなにをやってもデータを取り出せず心底絶望。
サーっと血の気が引いたのが自分でもわかった。

しかし、神頼みのつもりで専門店に持ち込んだところ、なんとかデータの復旧にめどがたつ。

お店のスタッフ数名と、店のディスプレーでハードディスクの内部を確認しながら
必要なデータをチェックしていくのだが、マイドキュメントやマイピクチャなど
俺のあらゆる性癖を網羅したお宝達がそこかしこでスタッフさんにこんにちは。

女子高生 人妻 女教師 制服 浴衣 体操着 次々と画面におどりでる我が渾身のお宝達。 
明らかに目に入っているのだが、あえて触れないスタッフ一同の心づかいが今は憎い。

ハードディスクのクラッシュは直ったが、代わりに俺の人格がクラッシュ。
posted by t3ttt at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホントに謝る気あんのか

274 名前: 名無しさん@6周年 投稿日: 2005/10/28(金) 00:09:23 ID:0DlEPmBE0
>>258
レスとIDからそう思ったんだ。
気が触れたらごめんな。謝るよ。

278 名前: 名無しさん@6周年 投稿日: 2005/10/28(金) 00:10:24 ID:0EJb5jIz0
>>274
気が触れたらってあんたw
posted by t3ttt at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わかんないんです(><)

686 名前:名無しさんにズームイン! 投稿日:2005/07/15(金) 23:16:20 ID:AiwL3eS6
パンはパンでも大泥棒のルパンはな〜〜〜んだ!?
posted by t3ttt at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

くねくねのようなもの

それは小さい頃、秋田にある祖母の実家に帰省した時の事である。
年に一度のお盆にしか訪れる事のない祖母の家に着いた僕は、早速大はしゃぎで兄と外に遊びに行った。
都会とは違い、空気が断然うまい。僕は、爽やかな風を浴びながら、兄と田んぼの周りを駆け回った。
そして、日が登りきり、真昼に差し掛かった頃、ピタリと風か止んだ。と思ったら、気持ち悪いぐらいの生緩い風が吹いてきた。
僕は、『ただでさえ暑いのに、何でこんな暖かい風が吹いてくるんだよ!』と、さっきの爽快感を奪われた事で少し機嫌悪そうに言い放った。
すると、兄は、さっきから別な方向を見ている。その方向には案山子(かかし)がある。
『あの案山子がどうしたの?』と兄に聞くと、兄は『いや、その向こうだ』と言って、ますます目を凝らして見ている。
僕も気になり、田んぼのずっと向こうをジーッと見た。すると、確かに見える。何だ…あれは。
遠くからだからよく分からないが、人ぐらいの大きさの白い物体が、くねくねと動いている。
しかも周りには田んぼがあるだけ。近くに人がいるわけでもない。僕は一瞬奇妙に感じたが、ひとまずこう解釈した。
『あれ、新種の案山子(かかし)じゃない?きっと!今まで動く案山子なんか無かったから、農家の人か誰かが考えたんだ!多分さっきから吹いてる風で動いてるんだよ!』
兄は、僕のズバリ的確な解釈に納得した表情だったが、その表情は一瞬で消えた。風がピタリと止んだのだ。
しかし例の白い物体は相変わらずくねくねと動いている。
兄は『おい…まだ動いてるぞ…あれは一体何なんだ?』と驚いた口調で言い、気になってしょうがなかったのか、兄は家に戻り、双眼鏡を持って再び現場にきた。
兄は、少々ワクワクした様子で、『最初俺が見てみるから、お前は少し待ってろよー!』と言い、はりきって双眼鏡を覗いた。
すると、急に兄の顔に変化が生じた。みるみる真っ青になっていき、冷や汗をだくだく流して、ついには持ってる双眼鏡を落とした。
僕は、兄の変貌ぶりを恐れながらも、兄に聞いてみた。
『何だったの?』
兄はゆっくり答えた。
『どう見ても精子です』
本当にありがとうございました。
posted by t3ttt at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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