2005年10月15日

★彡高3次男へ虐待弁当?キャラ弁★彡

便所飯の他に道はない。

★彡高3次男へ虐待弁当?キャラ弁★彡
http://blogs.yahoo.co.jp/kasumin_yorosiku
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ステーションファイター

777 名前:名無し職人 [sage] 投稿日:2005/10/13(木) 18:48:29
駅のホームにて

酔っぱらって妙なテンションになってた俺は
おもむろにその場で構えをとって
「波動拳!!」
そしたら向かいのホームにいた見知らぬ男が
「う〜わ〜!」と吹っ飛んだ
すると、その隣にいた男が高らかに
「KO!!」
そしてこちらを指さして
「YOU WIN!!」
更には
「ラウンド2 ファイッ!!」
その声に吹っ飛んだ男が跳ね起きる
こちらも第2射を放とうとした瞬間、電車が来た
乗り込んだ時に、騒音に混じって微かに
「ドロー!」の声が聞こえた
posted by t3ttt at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安いわけだ

108 おさかなくわえた名無しさん sage 2005/10/14(金) 17:31:53 ID:fo1/RAz/
871 :スリムななし(仮)さん :2005/10/11(火) 00:34:41
報告します(`・ω・´)

予約で担当希望なしで美容室へ行って来ました。
どんな担当になるのかとか期待しながら店に入ると、20分ほど待ちました。
かなり混んでいて活気がある店内でオイラびびちゃいましたけど、慣れてないので
しかたないところ。
肝心の担当はシンプシーと言うマッチョな外人でしたorz
悠長な日本語を駆使してコミュニュケーションを計ってきて豪快なシャンプー
でしたがフケも一網打尽にしてくれた気がしました。
カットも「コレ、ハリウッドデモ、ハヤッテルヨ」とお墨付きのインターナショナルな
ヘアースタイルにしてくれ外見べらぼうに変わりました。
「ソレデハ、イッタンナガシマスネ」
とシャンプーをするとマッサージタイムに。
「コッテマスネ、オシゴトハ、ナンデスカ?」
と聞かれ経理と言うと「オー、ソーデスカ、ソレハタイヘンデスネ」
とわかっているのか、いないのかw嬉しそうにしていました。
このマッサージが気持ち良くて思わず「そこ、もっとお願いします」とリクエスト
してしまいました。
料金も総額4,200円と安く、次回もシンプシーさんに頼もうと思いました。

119 おさかなくわえた名無しさん sage 2005/10/14(金) 20:09:07 ID:pDLJirBV
悠長な日本語とは?

120 おさかなくわえた名無しさん sage New! 2005/10/14(金) 20:16:35 ID:NL82wb1V
ソレデハ、イッタンナガシマスネ。ソトニデテ、アメヲマッテクダサイ。
posted by t3ttt at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

弱ッ!

IDでメタルギアを破壊するスレ

1 :なまえをいれてください :2005/10/12(水) 00:48:57 ID:0b7+sj+U
ルール説明
書き込みをした時に表示されるIDの数字部分をダメージに変換して敵を倒します。

例1)A1234BCD
この場合は1234ダメを与えます。

例2)A5EFG67
この場合567ダメじゃなく多いほう、つまり67ダメを与えることになります。

例3)HIJ8x90
IDの数字の間に小文字もしくは大文字のxが入っていた場合
掛け算をし、その合計がダメージとなります。

この場合は8x90で720のダメージを与えることになります

IDの中に数字が入っていない場合はメタルギアに踏み潰されます。
同じIDなどでの連続投稿は最初に書き込んだIDのみが適用されます。
950までにメタルギアを破壊できなければメタルギアが暴走します。
950までにメタルギアを破壊した場合、一番頑張った人に「ソリッド・スネーク」の称号が
与えられます。
 メタルギア  残HP:30000 / 最大HP:30000

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posted by t3ttt at 00:28| Comment(1) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

言い残すことはそれだけか?

男が意識不明の重体になって数ヵ月、たまに目を覚ますようになったものの、なお寝たきりの生活が続いていた。
しかし彼の妻は、一日も欠かさずベッドのそばで看病を続けた。

ある日、男が意識を取り戻し妻を手招いた。
妻がやってくると、彼は目に涙をいっぱいにためて語りかけた。
「お前は私が辛い時はいつもそばにいたな。
 私が会社をクビになった時も、一番近くで支えてくれた。
 ビジネスが失敗した時も、悪漢に撃たれた時も、家を失った時もそうだ。
 こうして寝たきりになった今も、お前は私のそばにいる。…なあ、お前」
「なあに、あなた」
妻は優しく尋ねた。彼女の胸はいっぱいになり、自然と笑みがこぼれた。

「お前はさげまんだな」
posted by t3ttt at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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