2005年10月04日

親父可愛いな

586 名前: 名無し職人 [sage] 投稿日: 2005/10/03(月) 06:10:41
レンタルビデオ屋をよく利用する父が「かすみ」というDVDを借りてきた。
もう見るテレビもなくなった夜中に、父が「これ見よう」とその「かすみ」を差し出した。
上映開始。

内容としては、何てことないB級映画だった。
ところが、開始約15分後にいきなりセクースが始まった。
雰囲気だけじゃなく、結構リアル。
私:テレビの真ん前 父:テレビから少し離れたソファー
ヤバイ。うかつに動けない。
何が悲しくて父娘でAVもどき見なきゃいけないんだ。
とか思いながら、二人とも無言のまま映画を見続けた。

その後も、やはり15分置きぐらいに、色んなセクースシーンが入っていた。
かすみの処女喪失とか、被ってる天狗面の鼻先で熟女の乳首を攻め続ける子どもとか。
二人ともずっと無言だった。
もう「反応した方が負け」的な雰囲気だった。


やっと映画が終わった。
そしてソファーの父が一言
「うぅ〜ん、あれ〜?お父さん寝ちゃったみたい!
 布団で寝るね!おやすみ!!」


嘘付け。
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げっぷがもたらすおわり

【海外】「世界のおわり」 は牛のげっぷがもたらす 仏科学者が注意喚起

1 :なべ式φ ★ :2005/10/03(月) 18:13:06 ID:???0
世界は宇宙大爆発で滅びるのではなく、牛のげっぷで滅びる可能性があるとフランスの科学者が
警告している。牛など家畜がげっぷで出すメタンガスが地球温暖化の大きな原因になっていると
主張するのはフランスの国立銀行ケースデデポーの気候変動研究者ベノワ・レゲ氏で、フランスの
2000万頭の牛は同国の温暖化ガス排出量の実に6.5%を占めると推定している。

これまでは、「我々が知っている世界の終わり」(TheEndoftheWorldAsWeKnowIt=TEOTWAWKI)を
引き起こす主犯として化石燃料を燃やす車、発電所、工場などが槍玉に挙がり、牛の関与は
考えられなかった。しかしレゲ氏は、フランスの場合、牛が大気中に放出する温暖化ガスは毎年、
2600万トンに達すると試算している。

引用元:OCN (時事) 2005/10/03
http://www.ocn.ne.jp/news/data/20051003/a050930063628.az1w97zm.html

42 :名無しさん@6周年:2005/10/03(月) 18:23:59 ID:vSJiki6j0
俺の終わりも月賦がもたらす。
posted by t3ttt at 00:50| Comment(1) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お前がシャラップ

日本びいきの外人を見るとなんか和む Part11!!!

577 :1/3:2005/10/02(日) 17:51:52 ID:waPi76c3
すいません、ちょっと長いんですけど書かせてください。

高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。
先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。

授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけど
それを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。
先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。

「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」

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posted by t3ttt at 00:47| Comment(3) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

罠です!

494 :なまえをいれてください :2005/08/30(火) 09:57:31 ID:Gphq+yAX
俺りんかい線から埼京線直通の大宮行き乗ってたんだけど
前に女性が座ってて、そのうち一人が大井町で降りた。
「じゃ、またー。」「あ、お疲れー。私渋谷まで行くから。」
そんな会話を耳にした。
その後電車は大崎〜恵比寿と進行したが、恵比寿で停車直前に
車掌が何を血迷ったか、「渋谷〜、渋谷です」とアナウンスしやがった!
女性が腰を浮かして降りようとしたので「あっ!待って!ここ恵比寿だから!」
って教えてあげたけど、「あ...でも、今渋谷って...」って今ひとつ
車掌のミスを飲み込んでいない。
そうこうしている間に電車は停車し、ドアも開いた訳だけど、事情を丁寧に
説明する時間的余裕が無かったため、俺は一言「これは罠だ!」と彼女に言った。
彼女がぽかーんとしてる間にドアは閉まって、また電車は動き出した。
そして次の駅の直前、車掌が何事も無く「次は、渋谷〜、渋谷」とアナウンス。
下車間際に彼女は「ふふっ、罠でしたね。」と軽く会釈した。
posted by t3ttt at 00:45| Comment(4) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

くどい

病気一つ患っていないのに、自分は死んでいると思い込んでいる男がいた。
男の妄想があまりに酷いので、家族はとうとう精神科医に見せることにした。
精神科医は何度も男と会って、自分はまだ生きているのだということを認識させようとした。
しかし、どんな治療を施しても効果はない。
仕方なく、人体についての基礎を講義して聞かせることにした。
精神科医は医学書を取りだし、死んだ人間は血を流さないということを男に教え始めた。
何時間もかけて根気強く教えると、男はとうとう死人は血を流さないものだと理解したようだった。
「さあ、もう納得できましたね?死んだ人間は?」
「はい、決して血を流しません」
「よろしい。それでは…」
そう言って医師は針を取り出すと、男の指を刺した。傷口から血がにじんだ。
医師が尋ねた。
「このことから、どのようなことがわかりますか?」
「何てことだ!」
男は驚嘆して指を見つめながら叫んだ。

「騙された!死人でも血を流すんじゃないか!」
posted by t3ttt at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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