2005年10月03日

朝日は期待を裏切らない

138 :水先案名無い人:2005/10/02(日) 11:44:26 ID:9j8YEeGj0
【読売社説】[朝日新聞『見解』]「裏付けのない報道は訂正が筋だ」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20051001ig91.htm
委員からは、記者がNHKの内部告発に基づき取材を始めたため、
「思い込み」が生じ、事実確認の「詰め」が甘くなった、という意見も
出た。報道機関として深刻に受け止めるべき指摘である。

秋山耿太郎社長も、「記事には不確実な情報が含まれていた」と、会見で
反省を口にした。それなのに「訂正する必要はない」と強弁するのは
“開き直り”としか受け取れない。

【毎日社説】朝日見解 事実解明なしで新聞社ですか
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/shasetsu/news/20051001ddm005070136000c.html
国民が知りたいのは有識者の評価などではない。かねて疑問が寄せられてきた
「取材記者はNHKと政治の関係より、本当は安倍氏らの歴史認識を
批判したかったのではないか」といった取材意図も含めた事実だ。

【産経社説】朝日NHK問題 なぜ潔く訂正できないか
http://www.sankei.co.jp/news/051001/morning/editoria.htm
それでもなお、朝日は訂正する必要はないとしている。「委員会もその
必要はないという意見が大勢だった」というのが理由だ。なぜ、自らの
責任で潔く誤報を訂正し、安倍氏らに謝罪することができないのか。
同じ報道機関として、理解に苦しむ。

【日経社説】幕引きにならぬ朝日の説明
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20051001MS3M0100L01102005.html
朝日新聞は「当事者の発言が変わった。変わったことは記事にしており
(最初の記事に)うそがあったわけではないので訂正はなじまない」と
説明するが、説得力を持ちうるだろうか。安倍氏やNHKが納得しない
のは当然だろう。

【朝日社説】朝鮮人徴用者遺骨 残してきた宿題の重さ
http://www.asahi.com/paper/editorial20051002.html
posted by t3ttt at 00:42| Comment(0) | TrackBack(1) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モルスァ

831 :水先案名無い人:2005/10/02(日) 20:01:56 ID:oOCx3tWY0
胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(24)
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1126445857/

642 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2005/10/02(日) 07:45:37 ID:y1qu5EFr
1近所の電化店でマッサージチェアに股間をくっつけて、オウオウ言ってるガキ発見

2後ろからそっと近づきスイッチを最大にした

832 :水先案名無い人:2005/10/02(日) 20:43:32 ID:R7fqVTRm0
>>831
ガキ「ファー…ブルスコ…ファー…ブルスコ…ファ-」

833 :水先案名無い人:2005/10/02(日) 20:46:27 ID:yOPUK41z0
近所の電化店でマッサージチェアに股間をくっつけて、オウオウ言ってるガキ発見

最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので後ろからそっと近づきスイッチを最大にしたら
「モルスァ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。

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posted by t3ttt at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

たぶん感動巨編

ジブリ映画作品で二番目に最強な作品決定戦

17 番組の途中ですが名無しです New! 2005/09/17(土) 01:29:32 ID:CD5yNyJF0
耳がきこえる
posted by t3ttt at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今からお前を殴る

遠足等おやつを消費する場面(以下、遠足等)においては、
おやつの総量規制を行なわずに、これを放置した場合、
過剰におやつを持参する子供の発生が予想される。
このことによって、子供達の間に、不公平感が生じるだけでなく、
あるいは、家庭の経済格差を子供達が意識してしまうことで、
望ましくない劣等感や優越感を持ってしまうなど、情操教育上、
不適切な状況の発生なども、当然、起こり得るのである。
したがって、遠足等においては、 何らかの方法によって、おやつの総量規制を行なう必要がある。
そのための手段として、最も適切な方法は、 おやつの購買にかかる金額に、上限を設けることである。
ところが、ここで新たな問題が生まれる。 おやつとは、何なのか。
おやつではない何かを、 おやつとして消費する場合、 上記の総量規制の対象外となるのではないか。
あるいは、おやつのつもりがなくても、 お弁当として持参した何かが、
おやつ規制の対象になってしまうのではないか。
判断に曖昧な部分を残せば、 結局、当初の目的であるおやつ規制の意味が消失し、
規制の実効性をも失いかねないこととなる。 すわなち、これは、 遠足の危機である。
こうした危機を回避するためには、
まず、おやつとお弁当を厳格に区別しなければならない。
お弁当の時間に、おやつを食べてはならない。 おやつの時間に、お弁当を食べてはならない。
これにより、おやつはおやつ、お弁当はお弁当として、 個別に扱うことが可能となる。
この区別は、食事の為の飲食と、 嗜好的飲食を、明確に区別する作業である。
おやつは、嗜好的飲食であって、 必要欠くべからざる食事とは、異なる行為なのだ。
ただし、この区別は恣意的な区別であり、 何らの思想的・哲学的・科学的根拠に基づく区別でもない。
一種の行政的手続きであって、単純に言えば、 「そう決めたから」にすぎない。
次に、おやつの範囲に関してであるが・・・、 おやつの総量規制は、
本来、 お弁当の内容には、干渉しない。 この制度が要求するのは、
あくまでも、おやつの総量規制であって、 お弁当の規制ではないからである。
ところが、お弁当においては、 デザートなるものが存在する。
これは、食事でありながら、 一種の、おやつ的な要素、 すなわち、嗜好的飲食の性質を備えた、
お弁当要素である。 これが、事態を複雑化する。 デザートにおいては、しばしば、 バナナが登場するのである。
バナナは、 食べると、嬉しい。 これは、歴然たる嗜好的飲食物であり、
充分におやつ的性質を備えており、 もしかすると、おやつかもしれないくらい、
嬉しい食べ物である。 このような食品をお弁当に含んだ場合、
そのお弁当は、おやつを含んでしまうのではないか、 つまり、おやつ規制の対象となり、
あるいは、デザートであるバナナを、 事中に消費することは、公的権力(この場合は教師)によって制止、
最悪の場合は没収という事態にまで発展するのではないか。
慎重な人ならば、誰でも、 そのように考えるわけである。
そこで質問となる。 「先生、バナナは、おやつに入りますか」
posted by t3ttt at 00:20| Comment(1) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生涯を墓場で

A「俺の妻が離婚したいなんて言い出すことは、絶対にないだろうね」
B「どうしてそんなことが言い切れるのさ?」
A「あいつは俺が幸せになるようなことは、決してしない女だからさ」
posted by t3ttt at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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