2005年10月02日

周り中から

60 :水先案名無い人 :04/06/06 19:59 ID:mk/YCoui
 良 童    /     r ‐、                ノ     
 い 貞    L     | ○ |         r‐‐、     )   童 え       
 子 が    /_   _,;ト - イ、      ∧l☆│∧  ヽ   貞  |
 だ 許    /   (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l   i    !? マ
 け さ    i   |ヽ  ~~⌒γ⌒)  r'⌒ `!´ `⌒)  く     ジ
 よ る    _ゝ  │ ヽー―'^ー-'  ( ⌒γ⌒~~ /|  厶,
 ね の  「   │  〉    |│  |`ー^ー― r' |    ヽ
  l は   ヽ  │ /───| |   |/ |  l  ト、 |     レ、⌒Y⌒ヽ
⌒レ'⌒ヽ厂 ̄  |  irー-、 ー ,} |    /     i
人_,、ノL_,iノ!   | /   `X´ ヽ    /   入  |
      /             _人__人ノ_
ハ キ  {             「  キ   L_
ハ ャ   ヽ          ノ  モ    了
ハ ハ    >        )   |     |
                 く  イ     >

61 :水先案名無い人 :04/06/06 21:14 ID:Q5/NfM0P
      r ‐、
      | ○ |         r‐‐、
     _,;ト - イ、      ∧l☆│∧  良い子の>>60!
    (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l  
    |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)  
   │ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|  我々が童貞と馬鹿にされているようにしか見えないが!
   │  〉    |│  |`ー^ー― r' | 
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |
   |  irー-、 ー ,} |    /     i
   | /   `X´ ヽ    /   入  |
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むっつりスケベ

178 :おさかなくわえた名無しさん :2005/09/03(土) 14:01:36 ID:g2nNRGVO
俺が中一だったころ。
自分から率先して学級委員をやったり、合唱コンクールの伴奏者をしたり、成績も学年で三番以内と、まあ優等生だったと思う。
先生からも信頼されてたと思うし、クラスの中でもけっこういい感じだったんだ。
そのときいっしょに学級委員をやっていた女の子が、けっこうかわいくてしかも俺に好意を抱いてる、なんてうわさもあったり。

ある昼休み。突然部活の先輩が現れて、俺にカバンを持って教室の外に来るように言った。
その先輩は、エロ本を売りにきたのだ。俺としては、エロ本は欲しかったけど、わざわざ教室に来なくても…、て感じ。
人気の少ない階段の踊り場で渡された。そのとき同じ部活の奴が一人いっしょに来てその様子を見ていた。

取引が終わり、教室に戻ると、その同じ部活の奴が、クラスの軽く基地外なやつに、そのことをこっそり教えてしまった。
そしたら、そいつが、超大声で、クラス中に聞こえるような声で、こう言いやがったのさ。

「えええええええええええええ、○○(←俺の名前)、エロ本もってんのーーーー!!!!????」

一瞬ざわついてたクラスがシーンと静まり返った。クラスの全員の視線が一気に俺に集まった。
俺のことが好きだっていう女の子と目があったが、一瞬とても悲しそうな顔をして目を伏せた。
うまいこと言い訳しようかと思ったが言葉が出て来ないで立ち尽くしていた。しだいに教室もざわめきをとりもどしていったが、
微妙にいつもと違う空気が流れていた。

このときばかりはほんとうにああああああああああとか言いながら教室のベランダから飛び降りようかとおもった。

その後、俺はむっつりスケベというレッテルをはられて中学生活を終えた。

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posted by t3ttt at 00:24| Comment(3) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

正気に戻ったか

326 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2005/09/20(火) 16:18:41 ID:WFVrh6A20
僕の犬は体も白いし尾も白い
なぁーんつって^^;(爆笑)

327 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2005/09/20(火) 16:21:37 ID:WFVrh6A20
俺は何を血迷ったんだ
posted by t3ttt at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

斬新な断末魔

ファービーが「ナデナデシテー」ってうるさいから
頭の上にマッサージ器あてて死ぬほどナデナデしたら
「ファー…ブルスコ…ファー…ブルスコ…ファ-」ってなった。


最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので首元を横から思い切りチョップしたら
「モルスァ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。
posted by t3ttt at 00:15| Comment(1) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

家族から来た高血圧

ある紳士が体調を崩し、病院を訪れた。
医師がその異常に赤い顔について触れると、紳士は言った。
「高血圧ですよ、先生。家族から来たものです」
「父方ですか、それとも母方?」
「どちらでもありませんよ。妻の家族から来てるんです」
「まさか」と、医師。
「そんなことありえません。なんだって奥さんの家族から高血圧が来るんです?」
紳士は紅潮した顔をさらに真っ赤にしながら言った。
「一度会われてはいかがですかな!きっとすぐに理解していただけるでしょうから!」
posted by t3ttt at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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