2005年08月12日

やめて

18 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2005/08/10(水) 12:11:38 ID:0eb/EUMCO
妹「お兄ちゃん、モテナイもんね」
兄「うるせぇ、キスくらいした事あるよ」
妹「嘘ばっか」
兄「ホントだ」
妹「…じゃあ、やってみせて」
兄「おまえ…」
妹「ん…ほら、はやく」

兄「………チュ」

妹「ホントにしてくれたんだ…お兄ちゃん、好き…」

兄「ジャイ子…」
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興味があるのはそこだけ

498 名前: 名無し職人 [sage] 投稿日: 2005/08/10(水) 14:51:10
>>497
リア厨時代、一泊二日の宿泊研修に
登山用の巨大ザックにギッシギシに荷物を詰めてやってきた香具師がいた

中身は敷き布団まで入った寝具一式
香具師曰く「環境が変わると眠れないんです」

それが今の彼女



巨乳

501 名前: 名無し職人 [sage] 投稿日: 2005/08/10(水) 17:11:13
>>498
「巨乳」だけ読んだ。

502 名前: 名無し職人 [sage] 投稿日: 2005/08/10(水) 18:40:56
>>498
最後の行に感動した
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もったいね

501 名前: 代打名無し@実況は実況板で [sage] 投稿日: 2005/08/11(木) 03:10:38 ID:z0T3/QAU0
メジャーでは、配球はすべてベンチが組み立て、サインでキャッチャーに指示してるらしいな。
巨人もそうするべきだろう。ベンチが配球を組み立てられるかは疑問だが。

502 名前: 代打名無し@実況は実況板で [sage] 投稿日: 2005/08/11(木) 03:19:12 ID:pESKcR+10
>>501
ソースは?

503 名前: 代打名無し@実況は実況板で [sage] 投稿日: 2005/08/11(木) 03:42:35 ID:geO40rj+0
>>502
湯切りのとき一緒に流れていったよ
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シュコーシュコー

【スパルタンX】うちのおかん・おとん語録11【ワッシュル】

118 :おさかなくわえた名無しさん :2005/08/09(火) 10:03:22 ID:0qKcTMMQ
スターウォーズ・エピソード1をテレビで放送してた時の事。
おかん「この子が将来インベーダーになっちゃうのよね」

アナキン少年よ・・・一体どーいった堕ち方をしたんだ?暗黒面に。

もういっちょ、同じくベイダー卿についてのおかん語録。
「悪役で主人公のお父さんっているでしょ、ホラ、頭からすっぽりと黒い鎧着ていて
いつもふうふうはぁはぁ息が荒い人」

説明としては大きく間違ってないが、ベイダー卿の邪悪さも威厳も何もかもが台無し・・・
posted by t3ttt at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

167 名前:sage[] 投稿日:2005/05/28(土) 21:43:12 ID:dED/3DR7
クリスマスに甥っ子のプレゼント買ったとき電池あったかな?と母にメール。
俺:うちに電池あったっけ?
母:何3電池?
俺に選択肢なし。
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出鱈目な看板

朝日新聞の記者が取材でハンガリーに行った。
首都ブタペストにある大きな建物の入り口に「海軍省」という看板が設けられていた。
「こりゃどういうことですか?」
記者はハンガリー人に尋ねた。
「貴国には海なんて無いではないですか。こんな出鱈目な看板を掲げていていいんですか?」
「お互い様ではないかね?」
ハンガリー人は言った。
「朝日新聞にだって、堂々と不偏不党、公正、中立なんて言葉が掲げてあるではないか」
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ウサギは何羽?

家庭教師はアリスに算数を教えていた。

「ウサギを二羽、キミにプレゼントしたとしよう。
 その後さらにウサギを二羽プレゼントし、さらにさらに二羽のウサギをキミにあげたとしたら、
 キミは何羽のウサギを飼っていることになるかな?」
「七羽!」

「いやいや、もう一度よく聞いて。
 ウサギを二羽、キミにプレゼントしたとしよう。
 その後さらにウサギを二羽プレゼントし、さらにさらに二羽のウサギをキミにあげたとしたら、
 キミは何羽のウサギを飼っていることになるかな?」
「七羽!」

「質問を変えてみよう。
 ジュースを二本、キミにプレゼントしたとしよう。
 その後さらにジュースを二本プレゼントし、さらにさらに二本のジュースをキミにあげたとしたら、
 キミは何本のジュースを持っていることになるかな?」
「六本!」

「よーし!
 それじゃ、ウサギを二羽、キミにプレゼントしたとしよう。
 その後さらにウサギを二羽プレゼントし、さらにさらに二羽のウサギをキミにあげたとしたら、
 キミは何羽のウサギを飼っていることになるかな?」
「七羽!」

家庭教師は頭をかかえて言った。
「なぁアリス、なんだってウサギ二羽が三組で七羽になるんだい?」
アリスは笑顔で答えた。
「だってうちにはもうウサギが一羽いるもの!」
posted by t3ttt at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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