2005年08月01日

コトリバコ

912 :小箱 1 :2005/06/06(月) 12:57:48 ID:lJdBivui0
俺、暇なときにまとめサイト見てる者です。
俺自身霊感とかまったくなくて、ここに書き込むようなことは
ないだろうなぁって思ってたんですが、
先月あったホットなお話を書き込もうかと思いここに来た次第。

一応話の主役の許可は取って書き込んでます。
ここなら多くの人が信じてくれそうなので。
長文かも。(文才もなく長文カキコもほとんどしたこと無いので読みにくいかも)

冒頭述べたように、俺自身にはまったくもって霊感などは存在してません。
なのでこれ、ホントに霊とか絡んでる話かは俺には判別不可。
皆さんに判別してほしい。
会話の内容も、覚えてるものを書いているのでかなり乱文かもしれません。

で、本題。
この話は、霊感の強い友達の話。

その友達は中学生の時からの付き合いで、30手前になった今でも
けっこう頻繁に遊んだり、飲みに行くような間柄。
そいつん家は俺らの住んでるところでもけっこう大きめの神社の神主さんの
仕事を代々やってて、普段は普通の仕事してるんだけど、正月とか
神事がある時とか、ケコーン式とかあると、あの神主スタイルで拝むっていうのかな?
そういった副業(本業かも)をやってるようなお家。
普段は神社の近くにある住居にすんでます。

で、その日も飲みに行こうかってことで、とりあえず俺の家に
集合することになったんです。
先にそいつと、そいつの彼女が到着して、ゲームしながらもう一人の女の子を待ってたんです。

その神社の子をM、遅れてくる子をS、俺のことをAとしますね。Mの彼女はKで。

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変態だ

348 :水先案名無い人:2005/07/25(月) 13:25:22
妹の話。
俺が小学3年、妹が1年の夏に妹は亡くなった。
妹が入学してから俺はおにいちゃんぶって、毎日先導しながら学校に行っていた。
純粋に妹がかわいかった。

その妹の突然の死を受け入れられなかったんだろう。
葬式でも泣きもしなかった。
ただポッカリと穴が開いたような感覚だけがあった。

しばらくたったある日、居間でうとうと夢を見た。
「ただいまー」と妹が玄関から入ってくる夢。
目が覚めてからすぐ、何となしに玄関に行ってみた。
風のせいだと思うが、玄関がすっと開いた。
その瞬間
「おかえり」と言っていた。
それまで出なかった涙があふれてきた。
なぜかわからないけれど、その瞬間に妹の死を実感した。
にいちゃん、もっとお前と遊びたかったよ。全裸で。
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息子

324 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2005/05/10(火) 15:51:30 ID:KCQslewp0
たしか創部には細菌も繁殖するが
傷を治りやすくする物質も出てくるのでラップを貼っておくと
傷が治りやすくなる、とくに熱傷のときは効果が大きいらしい。

と開業医の息子の俺がマジレス

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posted by t3ttt at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

甘酸っぱいなぁもう

中学の時、英語の辞書忘れたから隣の女子のを共同で使わせてもらった。
家も近所だし気さくで話しやすいやつだったもんで、
彼女が見てない隙に、ふざけてその辞書の「vagina」の項を○で囲んでやった。

…あれから10年以上が経ち、そんな事ずっと忘れてた。
盆休みで実家に帰省して仕事の整理をしてた時の事。
英語の辞書が必要になって、中学時代のを探し出して使った。
そしたら憶えの無い落書きをみつけた。
「penis」が○で囲んであって余白に「お返しだバーカ昼休みに図書室で待つ」と書いてある。
それで思い出した。

あの時あたりからだったか、彼女は昼休みになると真っ先に教室から出て行くようになった。
俺は「何委員だか知らないけど忙しいんだなぁ」なんて思ってた。
中学最後の昼休みも、彼女は教室にいなかったっけ…。
で、嫁にそれ見せたら顔真っ赤にして「今頃みつけるな!」だって。
posted by t3ttt at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

禿ワロタ

女「どうしたの深刻そうな顔して」
男「ちょっと悩んでんだ。ほっといてくれよ」
女「ふーん。話変わるけどさぁ、髪薄くなった?」
男「話変わってねーよ」
posted by t3ttt at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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