2005年07月20日

前立腺の中の内藤ホライゾン

351 名前:名無しさん@├\├\廾□`/[] 投稿日:2005/07/19(火) 19:21:16 ID:P1bkf/nS
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  :.|::             ::::::::::ワーイ ブーンの腕だー
::. ::|::  : :/⌒ヽ、: :   ::;:;:  ,___,  ∧_∧  __、
.'' ::|:: _( ^ω^): :_ _ ( ;,: ;:. :; liニ( ・∀・)ニli ;:, , ;:)
  .√: : ilメ  ::il: ̄ ̄  ̄ ̄  ` ̄    l   ノ
  /    / .:, .::/ ..,,            (_二`7
 /: :r--,´r--、/ ::;::           三し `′
/  : ヽ,_;l,ヽ,_;;l;;;::::,,..
       あとでちゃんと返してお




一ヵ月後



   /⌒ヽ
  / ^ω^)すいません、ちょっと通りますお・・・
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 U  .U
posted by t3ttt at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

徹子必死だな

655 名前:水先案名無い人 投稿日:2005/07/03(日) 18:07:39 ID:FnZ+NB210 ID:FnZ+NB210
わたし、まこちゃんにとって、なんなのよっ!! ねえ?
まこちゃんにとって、わたしはなんなの……単なる、お友達なの?

656 名前: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 投稿日:2005/07/03(日) 18:54:29 ID:BfhkQrTk0 ID:BfhkQrTk0
            (´⌒`)
           / ̄ ⌒  ̄\
          /          ヽ
          {   i i i i i i i i i i i.  }
        { 」」」」」l l l」」」」」 .}
.          \| シtテi ̄itテキ |/
.           {(.  ,、i_,.、  )}
            ー| i=='==! |‐'
           ヽ`===='´/
.            ,‐`iー- イ‐、
          人\  /人
           i´   \\'/   `i

と、野々村真に迫る徹子だった。
posted by t3ttt at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛すべき校長

256 バカは氏んでも名乗らない sage 2005/07/19(火) 12:16:15 ID:???
小6の時に謝恩会の準備で、俺含む10人くらいが体育館のイス並べ係に。

→舞台の下からイスを出したあたりで面倒臭くなりドッヂボール開始。

→校長登場。怒られると思ったが、なぜか校長がドッヂボールに乱入。ヒートアップ。

→教頭登場。俺ら全員正座。なぜか校長も正座。
posted by t3ttt at 00:26| Comment(2) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

目覚め

598 名前: 名無し獣@リアルに歩行 [sage] 投稿日: 2005/04/29(金) 21:43:27 ID:???
ヤダヤダあんなのヤダ

600 名前: 名無し獣@リアルに歩行 [sage] 投稿日: 2005/04/29(金) 21:53:56 ID:???
    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´) >>598

601 名前: 598 [sage] 投稿日: 2005/04/29(金) 21:55:09 ID:???
え うそ・・・気持ちいい・・・
posted by t3ttt at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

買収

結婚式のリハーサルの時、新郎が司祭のところへやってきて、変わったお願いをした。
「もし婚姻の誓いの文章を少し変えて頂けたら100ドル払いますよ。
 ほらこの『他の何を捨てても、永遠に彼女を愛し、誇り、尽くす』という部分。
 ここを削ってくださいませんか」
彼は司祭が100ドル札を受け取るのを目にし、意気揚々と帰っていった。

さて、結婚式当日。
式は進み、いよいよ婚姻の誓いを交わす段になった。
司祭が件の文章を読み上げる。
「汝は彼女に伏し、彼女のあらゆる願いを聞き、毎朝ベッドまで彼女の朝食を運び、
 生のある限り他の女性を見ないことを、神とこの美しい花嫁の前で誓いますか?」
新郎は息を呑み、周りを見渡した。
そして小さな声で「はい」と答えた。

式の後、新郎は司祭に詰め寄った。
「取引はどうしたんですか!?」
司祭は100ドル札を新郎の手に返して言った。
「彼女の申し出の方が、だいぶ多かったのでね」
posted by t3ttt at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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