2005年04月28日

ノリ悪杉

601 :就職戦線異状名無しさん :2005/04/24(日) 15:22:36
今日、中華料理食べに行って、
天津飯と餃子と飲茶頼んだら、
注文とりにきたウエイトレスのかわいい子が、
「ドラゴンボールですか?」って笑顔で聞いてきた。
とつぜんだったから、「はぁ?」って応えたら、
その子は悲しそうに店の奥へはいっちゃった。
俺がわるいのかよ…
posted by t3ttt at 08:37| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幽霊の正体見たり

322 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 11:36
すいません、今パソコンで仕事をやってるんですが……
誰もいないはずの兄の部屋からゴホッゴホッと咳をする音が聞こえたんです。
恐くて見に行けません。

323 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 11:37
うわぁ…なんか椅子がきしむ音までします。

324 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 11:47
>>322
みにいけ

325 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 11:49
>>322
みにいけ

326 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 12:09
>>322
見に行った?

327 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 12:10
>>322
どうだった?

328 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 12:15
兄がいました。

329 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/13 12:23
>>328
兄いたのかよ!
posted by t3ttt at 08:32| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オカルティックに狂わせて

1 名前: 1 01/12/10 22:36
とある事情により、仕事でもないのに会社で朝まで一人で
過ごすことになってしまいました。
こんな機会はめったにないので、お前ら、俺を怖がらせて
朝までに正気を失わさせてください。手段は問わず。

3 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/12/10 22:38
まずズボンを脱げ

6 名前: 1 01/12/10 22:39
脱ぎつつある

10 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/12/10 22:39
そしてネクタイをはずせ

16 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/12/10 22:41
ゆっくり乳首に指を這わせろ

22 名前: 1 01/12/10 22:42
・・・・あのさ 贅沢はいいたかないんだが

23 名前: 1 01/12/10 22:42
できればオカルティックに狂わせてくれないか?
posted by t3ttt at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

それ以上言うな

土人の村のある若妻が白い赤ん坊を産んだ。
そこで酋長が怒り狂って宣教師の家におしかけた。
「やい神父。ンジョモの新妻が白い赤ん坊を産んだぞ。
 この村で白いのはあんただけだ。みんな犯人はあんただと怒ってる」
神父は落ちついて答えた。
「その赤ん坊は私の子ではない。それは白子という色素異常でしょう」
神父は牧草地を指差した。
「見なさい。あの白い羊の群れに1頭だけ黒い羊がいるでしょう。
 あのように自然界には時々こういうことが起こるのですよ」
それを聞くと酋長は急にもじもじしはじめた。 
「もうそれ以上言うな、神父。わしもンジョモの新妻のことはもう言わん。
 だからあんたも羊のことは言うな」
posted by t3ttt at 08:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

その考え方は好きだよ

若い女の先生が生徒に算数の問題を教えている。
「電線に3羽鳥がとまっていました。そこへ猟師がやってきて鳥を1羽撃ってしまいました。
さて、電線には何羽の鳥が残っているでしょう?」
男の子がしばらく考えて言った。「いない」
「ねえ、どうして?もう一度やってみましょう」 彼女は辛抱強く、今度は手の指を使いながら話を進める。
「3羽の鳥がいます(指を3本立てる)。そこへ猟師が来て1羽撃ってしまいました(指を1本曲げる)。
さて、電線には何羽残っているでしょう?」
その男の子は「いない。だって猟師が1羽撃てば他の鳥は逃げちゃうよ」と答えた。
その答えを聞いて先生は言った。「算数の答えとしては間違ってるけど、その考え方は好きよ」

「今度は僕の方から問題を出していい? 」男の子が無邪気な調子で言った。
「3人の女の人がベンチに座ってアイスキャンディーを食べています。1人は舐めています。
1人は噛んでいます。残りの1人はしゃぶっています。さて、どの女の人が結婚しているでしょうか?」

先生はあどけない顔をした男の子を見て、返答に苦しむ。
男の子が辛抱できずにせかせた。「1人は舐めてる、1人は噛んでる、1人はしゃぶってる、さあ誰?」
彼女は喉をごくりとさせて、聞こえるかどうかの声で囁いた。「あのぉ、しゃぶってる人」
男の子は驚いたふうに言った。「間違い。正解は結婚指輪をしてる人。でも僕は先生の考え方、好きだよ」
posted by t3ttt at 08:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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