2005年04月19日

ライダー芋ーっ!

646 名前:774RR[sage] 投稿日:05/02/27 23:54:52 ID:5P94dBq+
よいこのみんな!ライダー芋が来たからにはもう安心だ!
        
       ('A`) ノシ
 〜 / ̄∠|, ̄\
 〜 \#/#/
 〜  ◎ ̄◎  

647 名前:774RR[sage] 投稿日:05/02/28 00:32:57 ID:JnbC4754
>>646
何に安心したらいいんでつか?
('A`)ノシ

648 名前:774RR[sage] 投稿日:05/02/28 00:56:13 ID:xSr+XbXG
>>646

       '  ノ||
       ('A`(;||
 〜 / ̄∠|,;'.|| ガシャン
 〜 \#/#'||
 〜  ◎ ̄◎"|| 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Σ(  ;)
 / /ヽ
ノ > >>647
posted by t3ttt at 08:30| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カラケ

104 なまえをいれてください sage New! 05/02/25 14:50:17 ID:lCD1/K6Q
少年野球、9回ツーアウト。最後の打席に代打が告げられた。
その代打の少年は事故で片足をなくし、これが最後のバッターボックスだった。
松葉杖無しでバットを両手で握り、一本の足でよろめきながらもピッチャーをにらみつける。
第一球、空振り。バランスを崩した少年は、そのままバランスを崩して倒れた。
キャッチャーの差し出す手を断り、バットを杖がわりにして少年は砂まみれになりながらも立ち上がる。
二球目。少年はピッチャーのゆるいカーブに、食らいつくようにバットをあわせた。
ボールはてんてんと、三塁線へ。
走れ! 少年は片足で、飛び跳ねながら一生懸命、一塁ベースを目指した。
三塁手は転がるボールを拾うが、投げられなかった。
みんな、そんな少年の姿に感動し、見入っていたんだ。
がんばれ、がんばれ! 叫びながら、涙する子もいた。
片足の少年は、泣きながらヘッドスライディング。

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posted by t3ttt at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レスのリレー

   AA板の若者が           新作を作っているとき
   オカルト板の娘は         暗闇の中でスレを見て怯えている。
   東京の中年が          ほほえみながらラーメン板で情報を集めているとき
   大阪の少年は         恋愛板で青春の悩みを打ち明けている。
   映画のエロシーンで     実況板がとんだとき
   釣り板では          マッタリとしたレスが交わされている。
   金曜日のFLASH板で   サラリーマンが疲れを癒しているとき
   無能な母親が       育児板を見て議論をしている。
   株上級者が        株板で知識をひけらかしているとき
   未来技術板で      人類の未来が語られている。
   毒男たちが        女性に虐げられた経験を語るとき
   筋肉オタクが      ウエイト板を見ながら鉄アレイを上げ下げする。
   中国板で        糞スレが乱立するとき
   ジャズ板で       1つの名スレが誕生する。
   この日本では   いつもどこかで2ちゃんねるがはじまっている

   ぼくらは感情を共有するのだ   PCからPCへと
   そうしていわば交替でお気に入りの板を守る   眠る前のひととき耳をすますと
   どこか遠くでHDDの起動音が鳴ってる      それはあなたの書いたレスを
   誰かがしっかりと受けとめた証拠なのだ
posted by t3ttt at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

清潔にしる

女が二人、家庭菜園で野菜を掘っていた。
一人が30センチもあるニンジンを掘り当てた。
「まるでうちのダンナだわ」
「まあ、お宅のダンナさんのそんなに長いの?」
「いいえ、このくらい汚いのよ」
posted by t3ttt at 08:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神様級

ローマ法王がアメリカを訪れたある日。
高速道路を車で走っている途中後部座席のローマ法王は運転手に言った。
「私は本当は車の運転が大好きなんだ。運転を少しだけ代わってくれないか?」
運転手はローマ法王に運転を代わったまではよかったのだが、
実はローマ法王かなりのスピード狂。
10分もたたないうちに白バイに止められてしまった。
しかし白バイ警官は運転席から降りてきたローマ法王を見て吃驚、
慌てて無線で上司に指示を仰いだ。
警官:「課長大変です!とんでもない大物の車を取り締まってしまいました!」
課長:「大物!?いったいどれぐらいの大物なんだ?」
警官:「それが私にもわからないぐらいの大物なんです!!どうしたらいいんでしょうか?」
課長:「落ち着け。わからないぐらいの大物って一体どういうことなんだ?」
警官:「とにかく大物なんです!ローマ法王が彼の運転手をしてるくらいんなんですから!」
posted by t3ttt at 08:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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