2005年04月16日

ちょうにちしんぶん

【社説ピックアップ】東シナ海ガス田開発−新聞社の主張の相違(産経新聞・朝日新聞)

7 名前:名無しさん@5周年[sage] 投稿日:2005/04/14(木) 23:50:05 ID:EV8ezdCs
朝日ってなんで日本で新聞売ってるの?


65 名前:名無しさん@5周年[] 投稿日:2005/04/15(金) 00:12:15 ID:GS5DgBdr
>>7
X 日本で新聞売ってる
○ 新聞で日本売ってる
posted by t3ttt at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

( ´ ・ω・ ` )モーア?( ´ ▽ ` )ハウ?

カリフォルニアでヤンキーの家に行ったらみんなデブ( ´ ・ω・ ` )
日本人じゃ不可能な体型のママが俺につけ分けてくれるんだけど
サラダの時点ですでに俺の普段の一食分。
しかも皿を見せて「( ´ ・ω・ ` )モーア?(もっと欲しいか?)」って聞いてくるの
冗談だと思って俺は苦笑い(;´Д`)
で、肉が焼きあがって、またつけ分けてくれるんだけど
アホみたいに肉乗せて大味なソースをドッバドバかけて
また「( ´ ・ω・ ` )モーア?」って、おいおい、
こいつらさっきのはアメリカンジョークじゃなかったのかよ?Σ(゚д゚lll)
絶対に食い切れるはずがないと思いながら、残したら失礼と死ぬ気で食べた。
もう食えない。水も入らん。何か入れたら吐くって所まで来た。
しかも、とにかく大味で不味い。アングロサクソンの舌は粗悪品だとまさに痛感した。
しかし本当の悪夢はこれからだった
なんか大皿に乗った黒い山が出てきた
なんだあれは。食い物なのか?;´Д`)
流石に食えない。無理をすると逆に迷惑を掛ける。もう断ろうと俺は思った。
そしたらファットママが
「( ´ ・ω・ ` )今日はね。ナタリー(娘)があなたのためにケーキを焼いたの」
そしてその巨大なチョコパンケーキに、またホイップをアホみたいドッバドッバ乗せてる
ナタリーを見たら、俺を見てニコニコ笑ってるし( ´ ▽ ` )
辛いけど流石に断らないとと俺が葛藤する間もなく
豚母がケーキを切り分けて、さらにまたホイップかけて、俺に皿を突きつけて
「( ´ ・ω・ ` )モーア?」
駄目じゃん、俺は弱すぎ。ここで食えないと言う度胸が無い・゚・(ノД`)・゚・。
仕方なく皿を受け取り一口・・・・・
うがっ、糞甘っ。砂糖何キロ入れてるんだこの養豚場は?('A`)
そこでニコニコ笑顔のナタリーが寄ってきて「( ´ ▽ ` )ハウ?(美味しい?)」って
笑うなデブ!俺を殺す気か!?
それでも小心者の俺はなんとか笑顔で応じた。
ヤンキーは日本人の笑顔の意味がわからんと言うが
きっとそれはおまえ等が困らせるからじゃ、ボケェ(`Д´)
悟ったよ俺は悟ったよ。
posted by t3ttt at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

非人道兵器カンチョー

穢れを知らぬウブな肛門に、無防備な状態でカンチョーされてみろ。
余裕で第2間接までズブリだぞ。 ホント、呼吸が止まって悶絶し、立つことすら出来なくなる。
俺は厨房の頃に、本当にカンチョーで地獄を見た。 あんな過ちを2度と繰り返してはいけない。

両手中指、人差し指のカンチョーは殆ど核。 非人道兵器。 しないさせないブチ込ませない。
お前が夜道を歩いているときに、突然視界が真っ白になったらどうする。
お前が夜道を歩いているときに、突然肛門が灼熱の太陽になったらどうする。
カンチョーは抑止力として存在するが、絶対に無防備な人間に使用してはいけない。
それはやがて人類を滅ぼす狂気の槍となるからだ。
posted by t3ttt at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大きくなあれ

ある日のこと、宇宙人のカップルが田舎の農家に降り立った。
正面の玄関にいき、ドアをノックした。
農家がドアをあけると、宇宙人のカップルは自己紹介をした。
なんでも、朝には地球を離れなくてはならないから、
その前に地球人とセックスをしたいのだという。

農夫とその妻は話し合い、そして決めた。
「そうだ、一度きりの人生じゃないか」

宇宙人♀は農夫とともに納屋へ、宇宙人♂は農夫の妻とともに2階へ向かった。
2人が2階に到着すると、宇宙人♂は宇宙服を脱ぎ、素っ裸となった。
「ドウダ?」宇宙人は訊いた。「ドウオモウカ?」
彼女は宇宙人を見て、こう言った。「う〜ん、まだちょっと短いわねえ」
宇宙人は「ミテロ」 と言うと、左耳を引っぱりはじめた。
すると、アソコはみるみる長くなった。
「ドウ?」宇宙人は訊いた。
妻は言った。「でも、まだちょっと細いわ」
すると、宇宙人は右耳を引っぱりはじめた。
妻は驚きの表情を浮かべた。
宇宙人のアソコが、みるみるでかくなっていくのである。

翌朝、宇宙人が去ったあと、農夫とその妻は朝食をとりながら、
お互いの宇宙人との体験を語り合った。
夫が訊いた。「どんなんだった?」
妻は言った。「すご〜く、サイコーだったわ。あなたのほうはどうだった?」
「うん」夫は答えた。

「まあ良かったんだけどさ。でも、宇宙人の女は、一晩中オレの両耳を引っ張り続けてたんだよ」
posted by t3ttt at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

んなこたーない

ある女が遭難の末無人島に流れ着いた。
遙か遠くに今いる無人島より大きく森も豊かな島が見える。
彼女は豊かな島に泳いでわたる決心をした。
しかし島まであと少しというところで、
彼女は自らの体力が限界に近づいているのを感じた。
陸にたどり着く前に力尽きることへの恐怖に怯えた彼女は、
急いで引き返して元の島に戻った。
そして波打ち際に倒れこんだままつぶやいた。

「ああ、きっともう少しでも進んでいたら体力が続かず溺れてしまっていたわね」
posted by t3ttt at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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