2005年04月15日

もうええわw

20 :もこ[]: 2005/04/13(水) 00:10:54 ID:LlaXM/dw0
もこが牛乳を飲もうと冷蔵庫を開けると誰かの生首が入ってました。
もこはビックリして思わず冷蔵庫のドアを閉めてしまいました。
きっと今のは何かの見間違いであろうと、思い直し再び冷蔵庫を開けると
なんとそこには誰かの生首が白目を向いていたのです。
もこは思わずドアを閉めましたが、きっと疲れていて見えもしないもの見てしまった
のだと思い直し覚悟を決めて改めて冷蔵庫を開けました。
するとそこには何者かの生首が白目を向いてほのかにほくそ笑んでいるのです。
もこはビックリして冷蔵庫のドアを閉めましたが、きっと幻覚を見たに違いない、
最近あまり寝てないから見えもしないものが見えてしまったのだと思い直し、
冷蔵庫を開けました。するとそこのには白目を向いた生首が入ってたのです。
驚いたもこは気がつけば冷蔵庫の扉を閉めていましたが、気のせいだと思い直し
再びドアを開けると、やっぱり白目を向いた生首がほのかに笑っているのです。
思わず扉を閉めてしまいましたがきっと幻覚に違いありません、最近寝てなかったから。
と、思い直し冷蔵庫を開けると、やっぱり誰かの生首が入ってるのです。
思わず冷蔵庫を閉めたもこでしたがこれは何かの間違いに違いない。
疲れているから見えもしない者が見えたのだと思い直し冷蔵庫を開けると
そこにはなんと白目を向いた生首が・・・、うわっと思い冷蔵庫を閉めましたが
きっと疲れのせいで幻覚を見たに違いない、と自分に言い聞かせ再び冷蔵庫を開けると
なんと誰かの生首が白目を向きながら笑っているのです。思わず冷蔵庫の扉を閉めましたが
きっと気のせいで、何かと見間違えをしたのだと自分に言い聞かせ、扉を開け直すと
なんとそこには何者かの生首が白目を向いて笑っていたのです。



笑いながら突っ込みをいれたくならない?
「もうええわw」って
posted by t3ttt at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フリーペーパー

TSUTAYA店員なんだが今日金髪DQNが万引きした

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/04/14(木) 00:12:09 ID:osN9fgQY0
金払わねーで本持っていきやがったから
店内を出た所をとっ捕まえて責め立てたら『あ?万引きなんかしてねーよ』
なんてぬかしやがって
こいつぜってー許さねーとか思って事務室連れ込んで
店長と一緒に説教しようと座らせて
盗んだ商品机に置かせたら
なんとホットペッパーだった(´・ω・`)
俺クビになるかもしれない
posted by t3ttt at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちんちん詐欺

ちんちん詐欺

太陽王ルイ14世「お母さん、朕だよ朕!実は孫が革命にあっちゃってさ、
今嫁がギロチンで首切られようとしてるんだよ。お願いだから
今すぐ100万フラン口座に振り込んで。大量のパンでもいい。
パンが無ければケーキでもいい。あーもー本当に困った。
朕は国家なりとかいってる場合じゃ無かったよ」
posted by t3ttt at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

変態ぽ

トミーはつき合い始めたばかりの隣町の彼女にプレゼントをすることにした。
宝石を送るにはまだ早いし、あまりに安っぽいものも良くないと、
いろいろ考えた結果手袋に決めたのである。
デパートに行くと妹とばったり会ったので買い物に付き添ってもらい
流行の色の手袋を選んだ。妹は同じフロアで自分用のレースのパンティー
を選んだ。
トミーは下記の手紙を同封して彼女への配送をお願いしたのであった。

「愛しいカレンへ
この間デートしている時に君が何もつけていないのに気づいたので
このプレゼントを贈ります。妹にアドバイスを受けて、脱ぐのが簡単な
短いものを選びました。実際に身につけた感じを知りたかったので妹と、
店員の女の子に試着してもらいましたが非常にいい感じでした。
使用後はこまめに手洗いしないとカビ臭が染みつく原因になるようです。
今度逢うときは,是非それをつけてきてください。その上に手を重ね、
何度でも熱いキスを捧げたい。

PS.実は,ちょっと恥ずかしいけど,自分用にお揃いを買いました。」

うちに帰って妹は自分の包装紙に手袋が入っていることに気づいた。
posted by t3ttt at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お土産キボンヌ

古い友人どうしであるジャックとリチャードが、数年振りに再会した。
会っていなかった間の空白を埋めるため、
彼らは今の自分たちの生活などについて語りあった。
そして、ジャックはリチャードに新しく引っ越したアパートに遊びに来るよう誘った。
「僕には妻と3人の子供がいるんだ。是非、遊びに来てよ」
「よろこんで行かせてもらうよ。で、どこに住んでるんだい?」
「これが住所さ。アパートの後ろには大きな駐車場があるよ。
 そこに車を駐車したらアパートの入り口まで回って、
 入り口のドアを蹴って開けてね。中に入ったら、
 エレベーターの所に行き左肘でボタンを押してエレベーターに乗ってね。
 6階で降りたら、廊下を進んで僕の名前があるドアまで来て、
 右肘でドアベルを鳴らしてよ」
「分かったけど、なんだってまたドアを蹴ったり、
 肘でボタンを押したりしなきゃならないんだい?」

「そりゃもちろん、キミの両手がふさがってるからさ」
posted by t3ttt at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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