2005年03月31日

あなこんだ

395 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 sage 投稿日: 05/02/16 19:47:43 ID:40adSM39
                   / ̄ ̄ ̄`ヽ
                   /  ○  ,r=ァ
                   /        /
                /         /
                i′    /´
             |      {                   /`i
     ___      l      l     / ̄`ヽ        /  /
  ,.-''"_    ``丶、  ゙、     `、   /     丶       /   /
/             \ `、    `、  ! 0    0 ゙!    /     /
\‐-              ヽ 丶     \|          |   /    /
  `丶、__        ゙、,.ゝ、    ゙l        ト 、/     !
        ``ヽ、    `:::::::\.   !      !:::::l    |
            >、    ゙、:::::::::丶、  !      ,!`` !     ト、
 <´ ̄ ̄ ̄``ヽく::::l.     i ,.r‐=冖`丶゙、    l   |    _」>゙-―――- 、、
   ``丶、     \!      l′      i     ト、 ‐-!_,..-''"        ―  `ヽ
      `丶、   |    l       |    ! >''"                  ==ノ
           l\  |     ト、  ,..-―ー-l.    /         _      _/
         ゙、::\| ,. -‐宀'''"´ ̄``'''‐┘、  /      / ̄,!:::::/ ̄ ̄ ̄
             \::`l. /_   ○           `´-、    /    /::/
           ` j \               \/    / '゙
              `丶、``'''ー----、―,r-、     \  ,..-''"
                ``''−- 、_V___\,,.. -‐ '''"´

穴混んだ
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削除にも負けず

319 名前:番組の途中ですが名無しです[] 投稿日:2005/03/30(水) 15:46:05 0
削除にも負けずスレストにも負けず
工作員にもBE導入にもいろいろな書込規制にも負けぬ
燃料投入まで継続する丈夫なスレをもち
マジレスは少なく
決して馴合わず
いつも静かにワロている
一日にニュースと糞スレと少しの良スレを見て
あらゆる祭りに自分も参加し
よく見聞きし分かりそして忘れず
2ちゃんねるのニュース速報板の
小さな沈んだのスレにいて
東に痛い子供あれば
行って論破してやり
西に犯行予告の馬鹿あれば
行って記念カキコしてやり
南に死にそうな人あれば
逝ってよしととどめを刺し
北に喧嘩や訴訟があれば
チョンウゼー捏造ウゼーといい
感動コピペには涙を流し寒いネタはボロボロに叩き
みんなに ま た ニ ュ ー 速 か と 呼ばれ
褒められもせず苦にはされる
そういうものにわたしはなりたい
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ていうか作りました

騎士とその部下たちが、長い一日を戦い抜いて城に引き揚げてきた。

「戦況はどうだ?」王が尋ねた。

「陛下、陛下の御ために一日中、
 西方の敵の町々を焼き、奪い、略奪して参りました」

「なんだと???」 王は叫び声を上げた。
「西には敵なぞおらんぞ!」

「ああ」と、騎士。

「でも、今はおります」
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才能皆無

A「将来、画家になるか詩人になるか悩んでいるんだ。」

B「画家になりなよ。」

A「僕の絵を見てくれたのかい?」

B「いや、君の詩を読んだのさ。」
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拾うことができるのは

Q.サンタクロース、国民思いな政治家、誠実な弁護士、飲んだくれの老人が道を歩いていた。
 この時、道端に落ちていた100ドル札を拾うことが可能なのは誰か?

A.飲んだくれの老人。なぜなら他の三人は空想上の存在だから。
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2005年03月30日

やりたくねー

    //丶ヽヽヽヽヽ
   ///|   ノ   |             ━━  ━━
   ///|━   ━ |              ●   ● 
    //| ●  | ● |          ハ   ̄ |_   ̄ u
   / |    |    |           ッ     ○
     |   ^    |                 -
     ヽ  ――  /
  ―――ヽ ニ /――――
 丿 ヽ /| _ _ |\  |  )
 |   | >| | |<  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |   | \| | |/   |―――――――|
 |   |   \ /    /―――――――|
 彡彡彡_/ ̄)     |――――――――|
 |____/|     |  ___      |
   |    |    |/    \―――|
   |     \   /   |    |―――|
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歪んで見える

ネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネ
ネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネ
ネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネ
ネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネ
ネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネ
ネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネ
チナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチ
チナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチ
チナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチ
チナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチ
チナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチ
チナオネチナオネネオナチネオナチチナオネチナオネネオナチネオナチ
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老志願兵

むかしむかし、失政から多くの民が困窮にあえいでいた国のこと。
ある日官廷に老人が訪れ、ぜひ兵役につきたいと願い出た。
皇帝、その理由を尋ねると、くだんの老人、慇懃に答えていわく。
「私が、若かりし頃よりもずっと力持ちになったからでございます、陛下。
 かつて金貨一袋で買った穀物は、持ち上げることはおろか、
 ロバの力を借りねば動かすことすらかないませんでした。
 ですが今では、当時の二倍の金貨で買った穀物でさえも、
 楽々と自分の肩に担ぐことができるのです」
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BIGなBIGなボーイを用意しました

勤めを終えて家に戻ったジャックがまず最初にすることは、
5歳になる大柄なポインター種の愛犬を散歩させることだった。
今日は帰りが遅くなり日はとっぷり暮れていた。
近頃は物騒なのでなるべく夜は外出したくなかったのだが、
元気な愛犬を散歩させないわけにはいかない。
「いい子にしてたか、よし、よし、グッド・ボーイ」
ジャックは犬の頭を撫で首輪につけた紐を手に取った。
なるべく人通りの多い通りを歩いていれば安心できる。
しばらくしてジャックがたばこを吸おうとして立ち止まり、
紐を握る手を緩めたとき、ちょうど目の前をふっと野良猫が横切った。
愛犬は大声で吠えながらもの凄い勢いで猫の後を追っていった。
ジャックも慌てて後を追って走った。
愛犬は本能のままにぐんぐん猫を追い詰めながら
中央公園の中に入ってしまった。
漆黒の闇と化している中央公園は昼は人々の憩いの場であるが、
夜になれば善良な市民は立ち入ろうとはしない。
ジャックは公園の手前から大声で愛犬を呼び返そうとした。
「ヘーイ、ビッグ・ボーイ!カモ―ン、ビッグ・ボーイ!」
夢中で叫び続けた後、ふと気がつくと、
暗闇にはいくつもの顔が浮かび上がっていた。
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張子の虎

ある若き企業家が、会社を設立した。
賃借りした綺麗なオフィスには、骨董品を飾った。
オフィスに座っていると、外から男がやってくるのが見えた。
商売が繁盛していると見せかけようと、企業家は受話器を取ると、
さも大きな取引をしているかのように振る舞った。
巨大な額を言い、巨大な契約を結んだと見せかけたのである。
そして、電話を切り、訪問者にきいた。
「ご用は何でしょうか?」
男は言った。
「はい、電話線を繋ぎに来ました」
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2005年03月29日

ふぁぁんッ!

普通に喋ってたら急に金玉握られるスレ
http://ex10.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1112005048/

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/03/28(月) 19:17:28 ID:zzxTigNwO
僕としてはライブドアの一件は特に驚かなふぁぁんッ!
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お前がな

652 名前:マロン名無しさん[sage] 投稿日:05/02/15(火) 01:29:27 ID:???
>>646
確かにその通りかもしれんがいちいちレスすんな
それに643が反応したらまた荒れる原因になるだろスルーしろ!
>>647
またウザイとか言うな!言われた奴がどう思うか考えた事あんのか?
思ったとしてもわざわざ書き込むなよスルーしろ!
>>648
そんな事にいちいち長いレスしてんじゃねぇよ
だいたいスルーとか言っときながら、このスレではスルーできてねーじゃんw
自分で言ってる事もできない奴が書き込んでんじゃねぇぞスルーしろ!
>>649
何だそりゃ
誰かに反論されてムカツクけど自分は反論できないからってつまんねぇ事してんじゃねえ!
そういう時1番しなきゃいけないのはスルーなんだよスルーしろ!
>>650
はぁ?何冷静装って皮肉言ってんだ
そういうのが荒れる原因になるんだよ!
荒れない方法教えてやろうか?スルーだよスルー、スルーしろ!
>>651
それだけか?
何も反論できないのにいっちょまえにレスしてんじゃねえよ!
そんだけの事書くくらいならスルーしろ!

わかったなお前ら!スルーだぞ、スルーが大事なんだ!
スルーしろ!
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短くすりゃ良いってもんじゃない

837 :ドイツ人の(ry:2005/03/24(木) 01:06:50 ID:dIomqpiQ0
1950年代
ソ連を盟主とする社会主義体制の矛盾は、西側の目にはいよいよあらわになってきた。
次のジョークは、スイスの日刊紙『タート』(1959年7月12日付)に載ったものである。

 七ヵ年計画の目標を何年で達成するかが問題になり、各地から続々と景気のいい電報がクレムリンに寄せられた。
6年半、6年、5年、はては4年で達成すると約束したものが多いなかに、オリョールの刑務所からの電報もまじっていた。
その責任者が約束する事には――

「先日、15年の懲役刑を言い渡されたもの全員につき、7年で刑を終えさせてみせます」
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全部きれいに洗えよ

2人の男が喫茶店で注文をした。
「私には紅茶をくれ」
「私も紅茶を、そうそう、カップはちゃんときれいに洗ってくれよ」
ウェイターはキッチンから注文の品を持ってきた。
「紅茶をお持ちしました。それできれいなカップを注文されたお客様はどちらでしょうか?」
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そっちから出られないんじゃなくて

ある夕方のこと、若いカップルが飲み騒いでいた。
車を走らせながら、男が女に言った。
「時速180km出したらさ、おまえ、ハダカになってくんない?」
女は承知し、男は加速し始めた。

スピードメータが180を指したので、女が脱ぎ始めた。
全部脱ぐと、男の目はおっぱいに釘付けになり、
車は道を逸れて横転した。女は怪我もなく車外に投げ出されたが、
脱いだ衣服と男が車の中に閉じ込められた。

男「助けを呼んできてくれ」
女「行けないわよ。全裸なんだから」

男は、車外へすっとんでいった自分の靴を指差して言った。
「隠しゃいいだろ、それで。助けを呼んでこいって。
あのガソリンスタンドがいい。真っ直ぐ行ったところの」

女はその靴を手にとり、股間を隠すとスタンドへ一目散に走っていった。着いたときには自分の格好も忘れて、従業員に向かって叫んだ。
「助けて!助けて!彼が出られなくなっちゃったの!」

従業員が下を見ると、女が股間を隠している靴に目がとまり、
驚いて返事をした。
「もう手の尽くしようがない、かなり奥まで潜ってますから」
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2005年03月28日

鮮やかなスルー

40 :すぐ名無し、すごく名無し :05/02/01 20:54:58 ID:t4Zd3MvH
   ____    ( ) 。
  〃  ̄ ヾ、 ( ) )
  i!_,.┻ 、!i_ ノノ
 /o  ̄ ̄ ノ ノ
. i.0     .イ
. ゝ_____.ノ
  
オマイラ
お湯が沸いたのでここに置いときますね。


41 :すぐ名無し、すごく名無し :05/02/01 21:33:45 ID:liveXgiE
          ジャー____
      ヘ⌒ヽフ つ/__ o、 |、
     (  ・ω・)ノ .ii | ・ \ノ
     (      □| ・  |
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


42 :すぐ名無し、すごく名無し :05/02/01 22:14:18 ID:10bRZ3ho
使ってやれよw
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まいりましょー

今日夕方コンビニ行こうとしたら、ちょうど同じ階のお姉さんがエレベーター乗るとこだった。
急いでなかったんで、まあ気が付いて待ってくれたら乗ろう、くらいのつもりで歩いてったら
やっぱ気付かれなくてお姉さん乗っちゃったんだけど、ドア閉まる前にエレベーターの自動音声
『下にまいります』

に対して

「まいりましょー」

って言うかわいい声が聞こえた

勃った
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補聴器のようなもの

男が補聴器を買いに来た。
「どんなのがあるんだい?」
「ピンキリですよ。2ドルのもあれば、2000ドルのもあります。」
「2ドルのやつを見せてもらおうか。」
店員はその製品を客の首周りにつけて説明した。
「こちらのボタンを耳に装着して、この細ヒモをポケットまで垂らすんです。」
「本当にそんなので補聴器になるのかね?」
店員は言った。
「2ドルですからねぇ、性能はゼロです。
 とはいえ、これを身に付けていれば、みなさん大声で声をかけてくれますよ。」
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尚更だめぽ

ある男が就職面接を受けていた。履歴書を見た面接官が言った。
「君は何度も職を変えているようだが、飽きっぽい性格なのかね?」
「いえ、そんなことはありません」男は答えた。
「なぜなら自分から辞めたことは一度もありませんから」
posted by t3ttt at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロバの陰嚢

アメリカ人の男が、メキシコのとある村落を訪れた。
ホテルにチェックインした後、男は村内の散策に出かけた。

昼近くなって、男はホテルの部屋に腕時計を忘れてきたことに気づいた。
辺りを見まわすと、民家の前に繋がれた一頭のロバと、その影で地べたに
腰を下ろしているメキシコ人がいるのが見えた。
「なあ、あんた、今、何時だかわかるかい?」
メキシコ人は、男に振り向こうともせず、片手を伸ばしてロバの陰嚢を
ゆっさり持ち上げ、両目を細めて、その表面にじっと目を凝らした。
「…今、11時47分ですだ、セニョール」

ちょうどそのとき、別のアメリカ人観光客が通りかかった。
男は、その観光客にも時刻を尋ねた。
「…11時…47分だね」
男は愕然とした。

「なぜだ!何であんたはロバの陰嚢で正確な時刻がわかるんだ!」
メキシコ人は、浅黒い顔を片手でつるりと撫でた。
「ふむ…そいつはちょっと…」
メキシコ人はぽりぽり顎を引っ掻いた。
「口ではうまく説明できませねえだ、セニョール」
「たのむ、後生だから教えてくれ!」
哲学者然とした風貌のメキシコ人は、虚空を見つめて何やら思索し始めた。

「よろしい、特別に教えて差し上げましょう、セニョール。
 まず、懐から10ドルほど出してみなせえ」
言われるがままに、男は財布から10ドル札を取り出した。
メキシコ人はその10ドル札を男の手から抜き取り、ポケットに納めた。
「それではセニョール、ここからが本番ですだ」

メキシコ人はのっそり立ち上がって、自分が座っていた地べたを指差した。
「セニョール、わっしが座っていたところにあんたも腰を下ろして、
 ロバの陰嚢を持ち上げてみなせえ」
「そうすると…いったい、どうなるんだ?」
メキシコ人は何も答えなかった。

男は、赤土の上に腰を下ろした。
メキシコ人は、ためらう男を促すように、無言でゆっくり頷いて見せた。
男は戸惑いを覚えつつ、片手を伸ばして、ロバの陰嚢をそっと持ち上げた。

巨大で、生暖かい陰嚢の向こう側−その彼方に、村の中心にそびえ立つ
教会が見えた。

教会の時計塔の針は、今まさに正午の刻を告げようとしているところだった。
posted by t3ttt at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月27日

せこい武勇伝

生活の中の武勇伝を聞かせて下さい(18)

297 :おさかなくわえた名無しさん :2005/03/22(火) 16:49:33 ID:F/2xMi6q
レストランの禁煙席でタバコを吸っているオッサンがいた。
どうやら、喫煙席が一杯で禁煙席に案内されらしい。
そのせいだろうか、タバコを吸っているオッサンを店員は誰も注意しない。
そのオッサンがコワモテなので周りの客も注意できない。
少し離れた席に座っていた俺は「オッサン、ここは禁煙席だ、喫煙席が
満席だからって、こっちで吸って許されると思うなよ」と
習っていた腹話術を活かして、視線を逸らし口を閉じたまま言った。
そのオッサンは激怒して「今、言ったのはてめえか!」と近くにいた兄ちゃんの
胸倉を掴んで殴った。
店員は即座に警察を呼び、そのオッサンは連れ出された。
俺は禁煙席を守ったんだ。

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説得力のない言い訳

寝るまで1時間おきに書き込むスレ

6 名無しさん@お腹いっぱい。 New! 05/02/12 22:00:24 ID:rdQnrcTm
日は俺がこのスレを引き継ごうかと思う
次に書き込んむ時間 23:00

7 名無しさん@お腹いっぱい。 sage New! 05/02/12 23:28:02 ID:PGXIFcy2
いきなり約束やぶってんじゃねーか

8 名無しさん@お腹いっぱい。 New! 05/02/12 23:57:00 ID:rdQnrcTm
バカめ、寝てしまったら書き込まなくてもいいんだよ

9 名無しさん@お腹いっぱい。 sage New! 05/02/13 00:56:09 ID:M8YFLV18
おきてんじゃねーか
posted by t3ttt at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人事考査レポート

「人事考査レポート

アシスタントプログラマーのボブスミスはいつも
自分の部屋で仕事に専念しています。一方、他の連中たちは
おしゃべりに夢中で時間を無駄にしています。ボブは
喜んで同僚の仕事を手伝います。彼の手伝いがなければ
仕事が時間どおりに終わることはありません。また、ボブは
休み時間を返上してまで仕事に打ち込みますが、他の連中は
だらだらと休み続けます。ボブは専門分野における知識が
豊富であるにもかかわらず、そのことにうぬぼれることは
まったくありません。ボブがこの会社にいなければ、
仕事は停滞してしまうでしょう。ボブの待遇を改善すれば
もっと仕事がはかどるでしょう。結論として、ボブをただちに
管理職に昇進させることを提案いたします。この人事はすぐに
処理してください。

プロジェクトリーダー」

後日、人事部にプロジェクトリーダーから次のメモが届いた。

「先日のレポートの件ですが、ボブが盗み見ていたようで、自分で
勝手に書き足していたようです。お手数ですが、奇数の行だけを読んで
ください。

プロジェクトリーダー」
posted by t3ttt at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

困難ばっか

社会主義の発展には二つの段階がある。
一つ目は成長の困難である。
二つ目は困難の成長である。
posted by t3ttt at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

駄馬

 騎兵隊の小隊がインディアンと戦い、隊長を残して全滅してしまった。
 インディアンの酋長は隊長を前にして言った。
「お前はよく戦った。死ぬ前に3つ、望みを言うが良い」
 隊長はしばらく考えた末、言った。
「俺の馬を連れてきてくれ」
 馬が連れて来られると、隊長はその耳元に何かささやいた。馬は駆け去り、1時間後、すばらしい金髪の娘を乗せて帰ってきた。
「私のテントを使うが良い」
 そつなく酋長が薦めた。しばらくして、隊長がテントから出てくると、酋長は2つ目の望みを尋ねた。
「俺の馬を連れてきてくれ」
 再び馬が連れて来られると、隊長はその耳元に何かささやいた。馬は駆け去り、1時間後、愛らしい赤毛の娘を乗せて帰ってきた。
 再び酋長はテントを使うように薦め、隊長が出てくると、最後の望みを尋ねた。
「俺の馬を連れてきてくれ」
 馬が連れて来られると、隊長は手綱を引き、馬の口を掴むと、怒りに満ちた声でささやいた。
「いいか、これが最後だ。俺の唇を良く見ろ。騎兵隊、騎兵隊だ」
posted by t3ttt at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月26日

ID:Zr7ZMRUHOは多分イイ奴

399:動け動けウゴウゴ2ちゃんねる 2005/03/24 23:35:40 Zr7ZMRUHO
携帯の専ブラなんてあるんですか?

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ウンコクエ!( ・∀・)つ●)`Д´(●ヽ(・∀・ )ソウダクエ!

757 名無しさん@ON AIR New! 2005/03/25(金) 01:38:03 ID:CkaJyplT
先週いとこのオカンが、犬の散歩中に
犬がウンコしたので紙袋に入れてたら
後ろから来たスクーターの男に、ウンコ袋を
ひったくられたらしい
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エロ追加

529 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:05/02/12 12:54:45 ID:2KnQwbg+
男女各4人が肝試し。
ペアになって、学校を一周。
一周はせいぜい20分。
1組目が出発。
 戻ってきません。
2組目が冷やかしながら。
 帰ってきません。
3組目。皆で戻ると約束して。
 彼らも。
もう真夜中です。

残った男の子は、
「30分で戻らなかったら警察へいけ。」
と言い残して駆け出しました。
泣きながら、女の子はそれでも1時間待ちました。
とうとう警察へ。

夜もすっかり明けたころ、見つかりました。
グランドの端。旧体育館。
古いトイレの中、首吊り死体が7つ。

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posted by t3ttt at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジョガー空気嫁

営業マンの男がランチを済ませ、公園の脇に車を止めて昼寝を始めた。
公園では多くのジョガーが走っていたが、やがてそのうちの一人が車の窓を叩いて言った。
「すみません、今何時ですか?」
「12時20分ですよ」
昼寝を邪魔された男はぶっきらぼうに答え、再び昼寝に戻った。
しかしまた別のジョガーが窓を叩いて言った。
「すみません、時間を教えてください」
「12時30分です!」
二度も昼寝を邪魔された男は、ボール紙に大きく「私は時間が分かりません」
と書いて窓の内側に張り、これでもう大丈夫だろうと安心してまた眠った。
しかし、また窓を叩く音に昼寝を邪魔されてしまった。
男が窓を開けると、ジョガーが笑顔で言った。
「今は12時45分ですよ」
posted by t3ttt at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

裸の王様

ジョンは優秀なビジネスマンだった
彼の話術にかかるとどんな頑固な相手でも契約を結んでしまうと評判だった
ある時ジョンは地元の大富豪と会食をし、契約を結ぶと断言したので
上司は研修のため、新入社員をジョンと同行させた

会食の場でナプキンの端をリボン状に結びながら、スプーンを二回鳴らした
大富豪は怪訝そうにそれを見つめ、なぜそんなことをするのか尋ねた
ジョンはにやりと笑うとこう返した

「閣下は豚を洗面器に入れる方ですか?」

大富豪は考え込んだが、ふとなにかに思い当たると爆笑し、ジョンの手を握りしめた
二人は意気投合し、見事契約は結ばれたのだった

「さっきのセリフにはどんな意味があったんですか?」

帰り道新人が尋ねると、ジョンはまたにやりと笑ってこう返した

「君はクソを頭の上にのせてしまうタイプかね?」

新人は考え込んだが、やがて爆笑して納得した
posted by t3ttt at 00:15| Comment(4) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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