2005年02月21日

刺すか刺されるか

127 名前:おさかなくわえた名無しさん メール: 投稿日:02/12/03 01:59 ID:B6PpeO+n
江ノ島の展望台の落書きを読んだ。
「ユミVSタカアキ ず〜っといっしょ」

闘え、闘うがいい。
posted by t3ttt at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(笑)は用法用量をよく守り、正しくご使用下さい

51 名前:名無しさん?[sage] 投稿日:05/01/14 19:35:28 ID:???
上野どうぶつえんには、たくさんのぞうがいました。
そのころ、日本はアメリカとせんそうをしていました(笑)。
せんそうがだんだん はげしくなって、くうしゅうがはじまりました(笑)。
くうしゅうでどうぶつえんがばくげきされ、ぞうがまちに出ていくとたいへんな
ことになるので、ついにぞうを殺すことになりました(笑)。
毒の入ったえさをやっても、ぞうは頭がいいので(笑)、食べません(笑)。
いよいよ、えさをやらないで、飢え死にさせることになりました(笑)。
今までどのぞうも、自分の子どものようにかわいがってきた、かかりの人は、
「ああ、かわいそうに(笑)、かわいそうに(笑)」と、おりの中をいったりきたりして、
うろうろするばかりでした(笑)。
どのかかりいんも、うごけなくなったぞうを見ながら、
「せんそうを やめろ(笑)」
「せんそうを やめてくれ、やめてくれえ(笑)」
posted by t3ttt at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とんでもない間抜け

客の男が果物屋の店先で主人と話し込んでいた。
そこに通りかかったのが,薄汚いボロを来た小さな男の子。
「おや?あそこを歩いているガキは,とんでもない間抜けでしてね」果物屋はくつくつと笑った。「話の種にちょっと実験してみるから,見ててくださいな」

「おおい。トミー」果物屋は大声を張り上げた。「こっちだ。こっちに来い!」

トミーは,ぼんやりした顔つきでキョロキョロすると,やっと果物屋に気づいた様子で,のこのこと近づいてきた。
「な・・・なんですか。ウ・・・ウィリアムさん」

果物屋は,釣り銭の中から汚い25セント貨と,キラキラ光る10セント貨を選ぶと,地面にポンと投げた。
「おい。トミー。お前の好きな方をやるぞ」

トミーはしゃがみこんで,じっと二枚の貨幣を見比べていたが,手に取ったのは,キラキラ光る10セント貨の方だった。

1時間後。
客の男は,通りでトミーを呼び止めて,25セント貨を選ぶべきだったんじゃないかとアドバイスした。
トミーは,男の目をまっすぐに見つめると小さく微笑んだ。
「だって,おじさん。もし25セント貨を選んだら,それでもうお仕舞いでしょう?」
posted by t3ttt at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。