2005年02月18日

驚きの精度

【社会】"1秒で判定" 入試の小論文、コンピューターが自動採点…入試センターが試作

43 名前:名無しさん@5周年[] 投稿日:05/02/15 16:00:56 ID:fwadTtJR
件の助教授の名前で検索したら、もう、ネット上で公開してるやん。

Jess : 日本語小論文 評価採点システム
http://zaza.rd.dnc.ac.jp/jess/

78 名前:名無しさん@5周年[] 投稿日:05/02/15 16:19:22 ID:V+EssIXq
>>43のサンプルAで
>自分の望むことを押しやり、他人がすべきであろうと
>感じることをすることがよいだろう。
の後に、

そして、おっぱいがいっぱいだ。

を付け足したら、得点が6.7点から7.2点にあがった件について。
posted by t3ttt at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | m9(^Д^)プギャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そっちへ進んでっちゃダメ

13 :大学への名無しさん :05/01/17 01:23:31 ID:Sh7BT+Xe†
お前らいいこと教えてやるよ



目が前についてるのは前に進むため


14 :大学への名無しさん :05/01/17 01:24:38 ID:PWtY2+3q
でもお前ら下向いてばっかじゃん
posted by t3ttt at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どうしても買いたかったもの

男は,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。
すると,彼の5歳になる息子がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」男はイライラして言った。
「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」男の子は嘆願した。
「あまり給料は良くないさ・・・20ドルくらいだな」
「わあ」男の子は言った。「ねえ。パパ。ボクに10ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。
「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。それが金が欲しいだなんて。
だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
男の子は,黙って自分の部屋に行った。

しばらくして,父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。
たぶん,息子はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。
それに,今まで息子はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
男は,息子の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
「ううん。パパ」男の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の10ドルだよ」
男の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。
「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」
男の子は答えた。そして,10ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。ボク,20ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」
posted by t3ttt at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。