2005年02月07日

泣いたたわしたん

【チクチク】たわしを擬人化してみないか?【ハァハァ】

62 :名無したん(;´Д`)ハァハァ :04/08/08 01:55 ID:YrXRUqAW
クソ重くてスンマセン。('A`;) でも2枚に分けるほどの話でもないし・・・。
見る人もそんな居無さそうだし・・・最初で最後って事で。

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posted by t3ttt at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

芸人として致命的

142 :てってーてき名無しさん :05/01/08 07:46:31 ID:???
吸血鬼おもしろい

143 :てってーてき名無しさん :05/01/08 18:14:32 ID:???
でも噛むよあの人
posted by t3ttt at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

知らないんなら…

ある大学の英語学序論の期末試験での出来事。
この講義は800人もの学生が受講しており、試験は彼らをふるいにかける目的で行われるものだった。
教授はとても厳しい人物で、きっかり2時間後、問題用紙を教卓に提出しないと受け取らないこと、
即ち落第させるということを学生たち全員に言い渡す。
試験が始まって30分後、1人の学生が息せき切って駆け込んできて、教授に問題用紙を下さいと言った。

「もう最後までやる時間はないと思うがね」
と教授は用紙を渡しながら言った。
「いえ、やります」
学生はそう答えると、席につきペンを走らせ始める。

2時間後、教授が試験の終了を宣言すると、学生たちは列をなして答案を提出し、出ていった。
後には、遅刻した学生がただひとり残って、問題を解き続けている。
30分後、机に向かって次の講義の準備をしていた教授のところに、その学生がやって来た。
彼は机上に積み上げてある答案用紙の上に、自分の答案を置こうとした。

「駄目、駄目。受けとれんよ。もう、時間切れだ。」
学生は不信感と怒りを露わにした。
「先生は私が誰だか御存知ですか?」
「いいや、どなた様か知らんね。」
と皮肉な口調で答える教授。
「先生は私が誰だか御存知ないのですか?」
再び学生が聞いた。
「知らんね。関係ないだろう。」
高圧的な口調で教授が答える。
「分りました。」
そう言ったかと思うと学生は…

答案用紙の山をさっと持ち上げ、素早く自分の用紙をその中ほどに差し込み、教室をでていった。
posted by t3ttt at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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