2005年01月03日

2004年の年越しはこうして過ごすよ

180 :水先案名無い人 :04/12/30 11:02:58 ID:jfyaC359
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2004年の年越しはこうして過ごすよ

するよ派 ─┬─ 2ちゃん書き込みしながら過ごすよ派
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posted by t3ttt at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベタベタ…じゃない

両親が海外転勤。僕は親戚のいる家の近くに家を借りて一人暮らしを始めた。
朝、新しい学校への初登校。緩い坂を降り、交差点にさしかかった。すると・・・、ドンッ!
トーストをくわえた同年代の女の子が走ってきて、ぶつかってしまった。
「いてて〜、どこ見てあるいてんのよ!」
「なっ!おまえこそ交差点に走ってくるなんて危ないじゃないか!」
「とにかく私は急いでるの!遅刻遅刻〜!」
「あっ!おい!財布、落としたぞ!おーい!」
女の子は走り去ってしまった。
どうしよう・・・、財布を警察に届けたいが、どこに行けばいいかもわからないし、僕も遅刻しそうだ。
とりあえず学校へ行って、帰りに届ければいいや。僕も学校へ急いだ。
遅刻ギリギリでセーフ。職員室へ行き、新しい担任の先生に挨拶した。若くて美人だ。
先生と一緒に教室へ行った。
「みなさん、転校生を紹介します。今日からみなさんのクラスメートになる、○○○君です。」
その時だった!
「あっ!ノロマ男!」「あっ!トースト女!」
声をあげて立ち上がった女は、今朝交差点でぶつかったトースト女だった!
「あら、あなたたち、もう知り合いなの〜?じゃ、○○○君はさやかさんの隣に座ってもらおうかしら。」
「ええ〜っ!(二人)」
「なんであたしの隣があんたなのよっ!あんたのせいで財布なくしちゃったんだから!」
あっ。そうだった。僕は財布を取り出して彼女に渡した。
「あ・・・、拾っててくれたんだ・・・。あ、ありがとう・・・。はい、これ。あとで食べようと思ってたんだけど・・・。あんたが食べなさいよ。」
彼女はカバンからポッキーを取り出して僕にくれた。彼女は照れ屋なんだろう。これがせいいっぱいの感謝の表現なのだと思った。
しかし、顔がデビ夫人ににているので、かかわりたくない。

おわり
posted by t3ttt at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ほのぼの兄妹

妹「きのこのこのこげんきのこぉ〜」
俺「……(テレビ見てる)」
妹「きのこのこのこげんきのこ……兄ちゃん」
俺「んー」
妹「きのこのこのこげんきのこ」
俺「エリンギマイタケブナシメジ」
妹「おー。えりんぎまいたけぶなしめじぃ〜」

18にもなって。元気なのはお前さんだ。
しかしおかんもそうだが、やっぱり女は料理してる最中に鼻歌を歌うもんなのか?
posted by t3ttt at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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