2004年12月19日

なぜ、豚肉の味を知っている?

243 名前:名無しさん@5周年[] 投稿日:04/11/26 15:20:35 ID:ZnqVw8S9
俺は昔カレー屋でバイトしてたんだが、
そこにやってきたムスリム風の客に
間違えてポークカレーを出してしまった。

その客がカレーを一口食って開口一番、
「おい!これ豚肉の味がするぞ!」
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毒男と着メロ

820 名前:Mr.名無しさん[sage] 投稿日:04/11/25(木) 19:28:45
着メロ【ちゃくめろ】
静寂の音色。
MAX2〜3回/月の呼出頻度である携帯にはほぼ無意味なもの。
受けるときはもちろん周りに人はいないのでこれを収集することはまったくの自己満足である。
万が一みんなの前で鳴って、そんでもって「結構いいセンスしてんじゃん」
なんて思われた日にゃ…って薄っすら期待しても所詮は蓋の開かないオルゴール。
posted by t3ttt at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ('A`)マンドクセ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

システムエンジニア地獄変

こんな夜更けに、蛍光灯の灯りと煙草の中にPCを走らせるのは誰だろう。
それはSEと上司だ。上司は帰りたがるSEをひしと抱きかかえている。

上司「SEよ、なぜ仕事をサボるのだ」
SE「上司には私の顔色が見えないの。指先を震えさせて、青い顔をしている・・・」
上司「それは職務怠慢だ・・・」
取引先「かわいい坊や、注文を聞いて。面白い遊びをしよう。納期は1週間縮めるし、新しい仕様書をお前の上司がたくさん用意して待っているよ。」
SE「上司、上司!きこえないの。取引先がぼくになにかいうよ。」
上司「落ち着きなさい、2倍の速さで仕事をすれば良いだけだよ。」
取引先「いい子だ、私と一緒に行こう。私の部下たちがもてなすよ。お前をここちよくゆさぶり、罵り、注文するのだ。」
SE「上司、上司!見えないの、あの暗いところに無能な新人が!」
上司「見えるよ。だが、あれはお前に2日で教育させるだけだよ。」
取引先「愛しているよ、坊や。お前の苦しむ姿がたまらない。力づくでも仕様変更させる!」
SE「上司、上司!取引先がぼくに無茶を言う!取引先がぼくをひどい目にあわせる!」

上司はぎょっとして、SEを全力で働かせた。あえぐSEに徹夜をさせ、やっとの思いで製品に納めた・・・
デスクに突っ伏したSEはすでに過労死していた。

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posted by t3ttt at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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