2004年12月11日

どっちの気持ちもすごくわかる

338 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:04/11/21(日) 15:50:23 ID:xx/8y2Be
厨3の時に下校中に後ろに誰もいないのを確認してから細い道で
なぜか「なごり雪」を熱唱。恐らく1mくらいの人には楽勝で聞こえるくらいに歌っていた。
きっと、ゆっくり歩いていたんだと思う。
6回くらいリピートしたところで隣に2年の女の子が。
「なごーりぃぃぃ ゆきぃぃーが ふるーーぅ ・・・・ あああああああああああ!!!!!!!!!」
なぜか赤面して走っていく女の子。
なんか物凄く恥ずかしくなって俺も走った。
後ろを振り返る女の子。すごい形相で走る俺。
悲鳴を上げる女の子。あせる俺。
なんとか、弁論しようとして   
肩をつかんで   「なごり雪ってさ。いい よね?」

女の子、泣きながらうなづいてた。
posted by t3ttt at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クエネーヨ

【映画】「クイール」ハリウッドでリメーク決定

23 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:04/11/22 05:44:07 ID:MyhgOLGF
韓国でリメークしたら「美味しそう!」とか言うんだろうな

24 名前:名無しさん@恐縮です[sage] 投稿日:04/11/22 05:46:08 ID:1IMRH/wj
>>23
クエール
posted by t3ttt at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何でもすると言うのなら

とある大学の教授の部屋を若い女学生が訪れた。
「先生・・御願いです。今度の試験でどうか私を合格させてください」
「その為なら・・私・・なんでもします・・」
女学生は教授の前に跪き、長い髪をなで上げながら彼の瞳を見つめ、さらにつづけた。
「あぁ・・なんでも・・ねぇ・・御願い・・」
教授も彼女の瞳を見つめる。
『何でも・・するのかい?』
「えぇ・・します・・」
彼女の耳元にそっと教授は囁いた。



『それじゃ・・・してくれるかな・・・勉強を』
posted by t3ttt at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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