2004年11月26日

なわけねぇだろ!

アメリカ軍は日本の文化の情報をも収集していた。
日本人の命名原則(一郎(ファースト)、二郎(セカンド)、三郎(サード))もその一つ。

そんな情報部がアドミラル・イソロク・ヤマモトのイソロクが
「56」を意味することを知ったとき、部内は一時騒然となったと聞く。

「イソロク・ヤマモトは56番目の子なのか!?
 なんてグレートでパワフルな父親なんだ!!」
posted by t3ttt at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

たいへんうまくごまかせました

新米警官が,スピード違反の車を捕まえた。
「50キロオーバーですな。免許証を拝見します」
「そんなの持ってないよ。昔っからな」
「なんだって!無免許運転か・・・これはあんたの車なのかね?車検証を見せてもらおう」
「うんにゃ。盗んだ。車検証ならダッシュボードん中にあったな。さっき,拳銃をしまった時見た」
「拳銃だって!あんた,拳銃を持ってるのか?」
「ああ。車の持ち主の女を殺すのに使った」
「な・・・なんだと!」
「死体は,トランクに入れといたよ」

若い警官は真っ青になって,無線で応援を呼び寄せた。

30分後,駆けつけたベテランの警官に男は尋問されていた。

「まず,無免許運転だそうだが」
「免許証は,ここにちゃんとあります」
「・・・車を盗んで,拳銃がダッシュボードにあるそうだが」
「とんでもない!ダッシュボードの中は車検証しかないし,名義も私の免許証と同じでしょう?」
「うーむ。トランクに死体があると,聞いたんだが」
「そんなバカな!今トランクを開けますから見てください・・・ほら。カラッポじゃありませんか」
「おかしいなぁ。新米のやつは,君が無免許運転で,車の窃盗,拳銃がダッシュボードにあって,
死体がトランクにあると言っていたんだが・・・」

「とんでもない嘘つきですね。もしかして,私がスピード違反だとも言っていませんでしたか?」
posted by t3ttt at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノミの実験

ある生物学研究者がノミの実験をした。机の上にノミを置き、「跳べ!」といった。ノミは3メートル
跳んだ。研究者は「跳躍距離3メートル」と記録した。
その後、足をもう一本切りとり「跳べ!」といった。ノミは2メートルしか跳ばなかった。研究者は
「跳躍距離2メートル」と記録した。

それからまた別の足を切りとり、「跳べ!」。ノミは1.5メートル跳んだのでそのように記録した。

その後も研究者はノミの足を切りとり続けた。そして、とうとう一本の足もなくなってしまったノミを
机の上に置き、「跳べ!」といった。

ノミは動かない。研究者はいう。「跳べ!」ノミはピクともしない。

そんなわけで、彼はこう記録した。「ノミは足をぜんぶ切りとられると耳が聞こえなくなる」
posted by t3ttt at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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