2004年11月21日

こうしてガン告知すれば患者のショックは少ない

こうしてガン告知すれば患者のショックは少ない

1 名前:ミルク クラウン 投稿日:04/09/24 15:31:56
毎晩寝ている耳元で囁く。「ガンデスヨー」

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posted by t3ttt at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そういうことです

88歳のおじいさんが病院にやってきました。
「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、
 この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」
医者はしばらく考えてから、口を開きました。
「こんな話をご存じですか。狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
 ところがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。
 そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、
 ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。すると熊はパタリと倒れた。
 見れば心臓を銃弾が直撃…」
「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」



「そういうことです」
posted by t3ttt at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

医者のハンティング

町医者、小児科医、精神科医、外科医、病理医の5人の医者が、ハンティングに出かけました。

鴨らしき鳥が飛んできたとき、最初に反応したのは町医者。銃を構えましたが、ためらいます。
「あれは本当に鴨なのかどうか、私には確信が持てない。大きな所で検査が必要だ」
と言っているうちに、鳥は逃げました。

また鳥がやってきて、今度は小児科医が銃を構えました。
「あれが鴨かどうか、もっと検査が必要だ。子供の鴨だったら撃ってはいけない」
と言っているうちに、鳥は逃げました。

また鳥がやってきて、精神科医が銃を構えました。
「あれは確かに鴨だ。しかし鴨は自分が鴨だとわかっているのか。自分のことを知ることが大切だ」
と言っているうちに、鳥は逃げました。

また鳥がやってきて、外科医が銃を構えました。
外科医はまったくためらったりせず、即座に銃を発射!鳥は空から急降下。
外科医は病理医に言いました。



「あれが鴨かどうか見てきてくれ」
posted by t3ttt at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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