2004年11月16日

優しさが仇に

177 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:04/04/10 11:16 ID:qv5bq4dO
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     ヽ○ノ ヽ○ノ
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posted by t3ttt at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | (・∀・)イイ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

その一言が命取り

教会では寄付金が集まらず、牧師さんは頭を抱えてしまいました。
「何かいい方法はないか…。このままでは破産してしまう…」
ふと気づけば、椅子の上に誰かの忘れ物の本があります。タイトルは『催眠術のかけ方』。
「これだっ。寄付したくなるようにみんなに催眠術をかけよう!」
そして次の日曜日。集まった人々には、暖房をガンガンきかせてわざと一本調子でしゃべりかけました。
当然みんな意識もうろう。頃合いを見計らって糸をつけたコインを取り出し、ゆらゆら揺らして見せます。
「20ドル、20ドル、さあ20ドル…」
終わってみれば、見事に20ドル札の山。これに味をしめ、次の週もまた次の週も催眠術をかけました。
そしてその次の週。今度も大もうけしようと、糸をつけたコインを取り出します。
しかし揺らそうとしたそのとき、糸が切れてコインが転がってしまいました!
「くそっ、ああくそっ!」



牧師さんは掃除に1ヶ月かかりました。
posted by t3ttt at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

反撃

テレビゲームばかりやっている息子に、お父さんは勉強させようと偉い人の話をしました。

「ジミー。リンカーンって知ってるだろ?リンカーンがお前の年の頃には、
 暖炉の明かりで勉強してたんだぞ。それぐらい勉強したんだ」
「ふうん。パパ、ボクも言っていい?」
「なんだ?」



「リンカーンはパパの年の頃には、アメリカの大統領だったよ」
posted by t3ttt at 00:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ( ゚∀゚)HAHAHA! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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